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<title>Windows Power Station</title> 
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<modified>2012-05-19T13:57:04Z</modified> 
<tagline><![CDATA[Windowsの<b>トラブル、困り事、悩み事</b>を解決するサイト！<br>
ウィンドウズの<b>便利な機能や設定方法</b>も紹介しています！<br>
当サイトはリンクフリーですのでリンクはご自由にどうぞ。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:windowsps</id>
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<name>windowsps</name> 
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<title>Windows7でフォルダやファイルのアクセス権と所有権を変更する方法</title> 
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<modified>2012-04-18T05:22:24Z</modified> 
<issued>2012-04-18T14:22:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:windowsps.65675526</id>
<summary type="text/plain">WindowsXPからWindows7(ウインドウズ７)のパソコンに買い替えたので、
WindowsXPで使用していたHDD(ハードディスク)の中のデータを
Windows7(ウインドウズ７)のハードディスクへ移そうとしたんだけど、
なんかフォルダに鍵マークがついていて、ファイルや画像データを
開...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65675526.html">
<![CDATA[<p>WindowsXPから<strong>Windows7</strong>(<b>ウインドウズ７</b>)のパソコンに買い替えたので、
WindowsXPで使用していたHDD(ハードディスク)の中のデータを
Windows7(ウインドウズ７)のハードディスクへ移そうとしたんだけど、
なんか<font color="#ff00ff"><b>フォルダに鍵マーク</b></font>がついていて、ファイルや画像データを
開こうとすると、「<b>アクセスは拒否されました。</b>」とメッセージが
表示されて、ファイルを見たり、開いたりできない！ うむむ、
それではと、Windows7のHDDへデータを移動やコピーさせようとすると、
今度は、「<b>この操作を実行するアクセス許可が必要です。</b>」や
「<b>対象のフォルダへのアクセスは拒否されました。</b>」とか表示され、
どうやってもファイルのコピーやファイルの移動もできない！</p>
<br>
<p>・・・こんな症状で悩まされている人はたくさんいると思います。
私もすごく悩みました。いろいろファイルやフォルダの
セキュリティ設定の変更箇所をいじっても鍵マークは消せても
ファイルが開けなかったり、画像ファイルが表示できなかったり・・・
でも、じっくり何度も何度も設定変更を試していたおかげで、
この問題を対処するやり方が理解できました！
誰でも設定を適切に変更すれば簡単に解決できます！
なんと言いましょうか、Windows7はセキュリティ機能を強化しているので、
ファイルやフォルダにもそれぞれ<strong>所有権</strong>と<strong>アクセス権</strong>という面倒臭い設定が
されているのです。（かなりやっかいで余計な機能ですよ、マイクロソフトさん。）
でも<strong>所有権とアクセス権</strong>を変更するやり方がありますので大丈夫です。</p>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
<h3 style ="display:inline;">【フォルダやファイルのアクセス権と所有権を変更する方法 その１】</h3><br>
<p>実は、フォルダやファイルには、<b>所有者の情報</b>が保持されています。
WindowsXPのデータをWindows7で見たり、開いたりできなかったのは、
そのデータが、WindowsXPのときの所有者情報とWindows7の所有者情報と
異なっているからです。ですので、その所有者情報を変更してやれば、
無事にファイルを見たり、開いたり、アクセスしたりできるようになります。</p>
<br>
<p>それでは、まず、ファイルが開けないデータが入っているフォルダを選択して
右クリックメニューを表示→「プロパティ」を選択してください。
プロパティウインドウが表示されるので、「セキュリティ」タブを選択し、
右下の方にある「詳細設定」ボタンをクリック。するとまた、
ウインドウが開きますので、今度は、「所有者」タブを選択、
左下の方にある「編集」タブをクリックします。
開いたウインドウの中に「所有者の変更」と書かれている欄があるので、
自分のアカウントを選択し、ウインドウの下の方にある
「サブコンテナーとオブジェクトの所有者を置き換える」と書かれている
ところのチェックボックスにチェックを入れて、「適用」ボタンを押します。
そうしたら、いったん、「OK」ボタンを押して、これまでに開いた
プロパティのウインドウを全部閉じます。これで無事に設定が完了し、
ファイルが開ける用になったと思います。もし、この手順でファイルが
開けなかったり、「サブコンテナーとオブジェクトの所有者を置き換える」
と書かれているチェックボックスの表示自体がなかった場合は、
<font color="#ff00ff">この今の時点で、Windows7のハードディスクへWindowsXPで使用していた
HDD(ハードディスク)の中のデータがコピーや移動がすでにできる状態に
なっている場合がほとんどですので、試してみてください。</font></p>
<br>
<p>もし、Windows7の方のハードディスクへコピーや移動ができたのなら、
そのファイルが開けるかどうか確認してみてください。無事に開けるのなら、
Windows7のハードディスクの方にデータをコピーすればＯＫですよね。
所有権さえちゃんと変更できていれば、Windows7(ウインドウズ７)の方の
HDD(ハードディスク)にデータを移せば、全てのファイルやフォルダが
開けると思います。それにしても、Windows7はセキュリティ機能が強化
されているので、古いパソコンからデータを移すのも大変ですね。(汗)</p>
<br>
<h3 style ="display:inline;">【フォルダやファイルのアクセス権と所有権を変更する方法 その２】</h3><br>
<p>もし、上記の「フォルダやファイルのアクセス権と所有権を変更する方法 その１」
のやり方でも上手くいかなかった場合、今度は、こちらの手順を試してみてください。</p>
<br>
<b>『所有権を変更する！』</b><br>
<p>まず、パソコンには、管理者権限のあるユーザーでログオンしてください。
ここでの説明例は、WindowsXPのときに使っていた外付けのハードディスクを
Windows7で見られるようにするために、フォルダやファイルのアクセス権と
所有権を変更する手順です。所有者の権限を変更したい外付けの
ハードディスクドライブの上にマウスカーソルの右クリックメニューを表示させ、
「プロパティ」を選択します。「セキュリティ」と書かれているタブをクリックし、
右下の方に表示される「詳細設定」をクリックします。新しいタブがメニューが
開きますので、次は、「所有者」と書かれてあるタブを選択し、「編集」と
書かれているボタンをクリックしてください。すると、現在の所有者一覧が
表示されるので、その一覧の中から、新しい所有者を選択します。
ここでは、現在ログオンしている管理者のあなた自身のログオンアカウントか、
「Administrators」を選択し、すぐ下に「サブコンテナとオブジェクトの所有権を
置き換える」と書かれているチェック欄にチェックを入れ、
「ＯＫ」ボタンを押します。すると、「○○○の内容を読み取るのに
必要なアクセス許可がありません。(○○○はフォルダ名やファイル名)」みたいな
感じのアクセスの許可を求めるメッセージが表示されるので、
「はい」を押してください。すると、一旦、プロパティを閉じてください
みたいな感じのメッセージが表示されるので、プロパティを全部閉じれば、
所有権の変更は完了です。開いているプロパティウインドウを全部閉じた後、
フォルダやファイルがちゃんと開けるか確認してみてください。
所有権の変更を行っても駄目な場合もあります。その場合は、
以下の『アクセス権も変更する！』を行ってみてください。</p>
<br>
<b>『アクセス権も変更する！』</b><br>
<p><b>フォルダやファイルの所有権</b>をちゃんと変更できていても、
アクセス権の設定が適切なものになっていない場合があり、
ファイルやフォルダにアクセスできない場合があります。
その場合は、<b>アクセス権も適切なものに変更する必要</b>があります。</p>
<br>
<p>途中までの手順は、所有権を変更したときと同じです。
まず、パソコンには、管理者権限のあるユーザーでログオンしてください。
所有者の権限を変更したい外付けのハードディスクドライブの上に
マウスカーソルの右クリックメニューを表示させ、「プロパティ」を選択します。
「セキュリティ」と書かれているタブをクリックします。
「グループ名またはユーザー名」と書かれている欄には、
現在ログオンしている管理者のあなた自身のログオンアカウントか、
「Administrators」が表示されています。もし、現在ログオンしている
管理者のあなた自身のログオンアカウントか、「Administrators」が
表示されていない場合は、「追加」することで、
「グループ名またはユーザー名」と書かれている欄に表示されます。
で、「グループ名またはユーザー名」と書かれている欄に表示されている、
現在ログオンしている管理者のあなた自身のログオンアカウントか、
「Administrators」を選択し、すぐ下の「○○○のアクセス許可
(○○○はアカウント名)」と書かれている欄の「フルコントロール」の許可の列に
チェックマークがついているかどうか確認してください。
もし、「フルコントロール」の許可の列にチェックマークがついていない場合は、
「編集」と書かれているボタンを押し、「フルコントロール」の許可の列に
チェックマークをつけてください。「フルコントロール」の許可の列に
チェックマークをつけたら、開いているプロパティウインドウを閉じて、
フォルダやファイルが開けるか確認してみてください。
たぶん、これでフォルダやファイルを開けるようになっていると思います。</p>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7で「応答なし」と表示されて固まったままのプログラムを強制終了する方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65786793.html" />
<modified>2012-01-23T01:47:27Z</modified> 
<issued>2012-01-23T10:47:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:windowsps.65786793</id>
<summary type="text/plain">Windows7を使っていて、アプリケーションソフト(プログラム)の
タイトルバーのところに「応答なし」と表示されて、いつまで待っても、
パソコンが固まったままで、どうすることもできない場合があります。
例えば、Word(ワード)やExcel(エクセル)などのアプリケーションソ...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65786793.html">
<![CDATA[<p><b>Windows7</b>を使っていて、アプリケーションソフト(プログラム)の<br>
タイトルバーのところに「<strong>応答なし</strong>」と表示されて、いつまで待っても、<br>
パソコンが固まったままで、どうすることもできない場合があります。<br>
例えば、Word(ワード)やExcel(エクセル)などのアプリケーションソフトを<br>
立ち上げたら、固まったままで、いつまで経っても何も変化しない状態みたいな。<br>
これはいわゆる、「<b>フリーズ</b>」と呼ばれている現象です。フリーズとは、<br>
簡単に説明すると、いつまで待っても<b>パソコンが反応しない状態</b>のことを言います。<br>
今回は、<b>Windows7</b>(<b>ウインドウズ７</b>)で、フリーズしてしまった(固まってしまった)<br>
<b>プログラム(アプリケーションソフト)を強制終了させる方法</b>を説明します。</p>
<br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【プログラム(アプリケーション)がフリーズする主な原因】</font></h3><br>
<p><b>フリーズ</b>している<b>プログラムを強制的に終了させる方法</b>を説明する前に、<br>
まず、プログラム(アプリケーションソフト)がフリーズしてしまう主な原因を<br>
説明します。パソコン(WindowsのOS)は、一度にたくさんのプログラムを裏で<br>
<b>並行</b>して動かしています。これがいわゆる、「<b>マルチタスク処理</b>」と<br>
言われるものです。このため、プログラム(アプリケーションソフト)を<br>
一度にいくつも立ち上げたり、処理が重いプログラム(アプリケーションソフト)を<br>
立ち上げると、パソコンの処理が追いつかず、フリーズしてしまうという訳です。</p>
<br>
<p>パソコンのスペックが低い場合など、複数のアプリケーションソフトを<br>
同時に立ち上げると処理が追いつかず、フリーズしたり、動作が重くなる場合が<br>
多いです。また、一度にたくさんのアプリケーションソフトを立ち上げていなくても、<br>
スペックが低いパソコンで処理の重いアプリケーションを実行させたり、<br>
相性の悪いアプリケーションソフトを立ち上げた場合にもパソコンが<br>
フリーズしてしまうことがあります。例えば、アプリケーションＡのソフトと、<br>
アプリケーションＢのソフトを同時に起動させると、それぞれのプログラムの<br>
相性が悪いために必ずフリーズしてしまう場合などがあります。</p>
<br>
<b>フリーズしてしまう主な原因</b>をまとめると、<br>
<ul>
<li>同時に複数のアプリケーションを立ち上げている。</li>
<li>処理の重いアプリケーションを立ち上げている。</li>
<li>アプリケーションソフトの相性が悪い。</li>
</ul>
…などの理由が考えられます。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【「応答なし」と表示されてフリーズした場合の対処方法】</font></h3><br>
<p>それでは、アプリケーションソフトが「<strong>応答なし</strong>」と表示されて<br>
<b>フリーズ</b>しまった場合(固まった場合)の<b>対処方法</b>を説明します。<br>
まず、パソコンがフリーズしてしまったら、数分間待ってみましょう。<br>
数分待ってみても反応がない場合は、<b>タスクマネージャー</b>を立ち上げ、<br>
固まっている<b>プログラムを強制終了</b>させましょう。</p>
<br>
<p><font color="#ff0000">ここで注意しなくてはいけないのは、プログラムを強制終了させると、<br>
作業中のデータが失われる可能性があることです。</font><br>
しかし、プログラムが固まったままでそこから先に進まないため、<br>
プログラムを強制終了させるしか選択肢がないので、<br>
作業中のデータが失われてしまっても、それは仕方がないことと<br>
あきらめるしかありません。以下、タスクマネージャーを起動させて<br>
プログラムを強制終了させる手順です。</p>
<br>
<font color="#3A9950"><b>■ 「応答なし」と表示されているプログラムを強制終了させる手順</b></font><br>
<br>
１．まず、タスクマネージャーを起動させる。<br>
　　※ 関連ページ：<a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65754826.html">Windows7でタスクマネージャーを起動させる方法</a><br>
<br>
↓<br>
<br>
２．「Windows タスク マネージャー」のウインドウが表示されるので、<br>
　　「アプリケーション」と書かれているタブをクリックする。<br>
<br>
↓<br>
<br>
３．すると、現在、起動中のプログラムの一覧が表示されるので、<br>
　　「応答なし」と表示されているプログラムをマウスで選択し、<br>
　　「タスクの終了」と書かれているところをクリックする。<br>
↓<br>
<br>
４．選択したプログラムが強制終了します。<br>
<br>
<br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【もし、タスクマネージャーさえも起動できなかったら…】</font></h3><br>
<p><b>パソコンがフリーズ</b>してしまったときに、<b>タスクマネージャー</b>さえも<br>
起動できない、起動しない場合があります。この場合も、いくつかの<br>
対処方法があります。<font color="#ff0000">前述していますが、起動中のプログラムを<br>
強制終了させるため、作業中のデータが失われる可能性があります。</font><br>
しかし、プログラムが固まったままでそこから先に進まないため、<br>
プログラムを強制終了させるしか選択肢がないので、作業中のデータが<br>
失われてしまっても、それは仕方がないこととあきらめるしかありません。<br>
以下、<b>タスクマネージャーさえも起動しない</b>場合の対処方法。</p>
<br>
<b>[タスクマネージャーが起動しない場合の対処方法その１]</b><br>
<p>デスクトップの左下ににあるWindowsマークボタンを押し、<br>
スタートメニューに表示されている「シャットダウン」と書かれているところの<br>
横にある三角マークをクリックし、「再起動」を選択。パソコンを再起動させる。</p>
<br>
<b>[タスクマネージャーが起動しない場合の対処方法その２]</b><br>
<p>Ｃｔｒｌキー＋Ａｌｔキー＋Ｄｅｌキーを同時に押し、<br>
青いメニュー画面に切り替わったら、画面右下の方にある、<br>
赤いボタンの横にある三角マークをクリックして、<br>
「再起動」を選択し、パソコンを再起動させる。</p>
<br>
<b>[タスクマネージャーが起動しない場合の対処方法その３]</b><br>
<p>パソコン本体の電源ボタンを長押して、パソコンの電源を強制的に落とす。<br>
パソコン本体の電源ボタンを長押しして電源を落とすのは、<br>
通常は行わない方法なので、対処方法その１と対処方法その２が<br>
駄目だった場合の最終手段として行ってください。</p>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7で画面が暗くなる原因と画面が暗くなったのを簡単に直す方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65780829.html" />
<modified>2011-12-16T21:04:38Z</modified> 
<issued>2011-12-17T06:04:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65780829</id>
<summary type="text/plain">Windows7(ウインドウズ７)を使っていると、たまに画面が暗くなることがあります。
どのような症状かと言うと、だいたいログオンしてすぐに画面が暗くなってしまいます。
Windows7にログオン(ログイン)した直後に画面が暗くなるのです。
この、画面が暗くなるというのは、...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65780829.html">
<![CDATA[<p><b>Windows7</b>(<b>ウインドウズ７</b>)を使っていると、たまに<b>画面が暗くなる</b>ことがあります。<br>
どのような症状かと言うと、だいたい<strong>ログオンしてすぐに画面が暗くなってしまいます。</strong><br>
Windows7に<b>ログオン(ログイン)した直後に画面が暗くなる</b>のです。<br>
この、<b>画面が暗くなる</b>というのは、<b>ディスプレイ画面の明るさが暗くなってしまう</b><br>
(<b>画面のコントラストが暗くなってしまう</b>)ということです。<br>
しかも、<font color="#ff00ff">この<b>画面が暗くなる症状</b>は、必ずしも毎回起こるのではなく、<br>
たまに起こるのです。</font>たまにしか起きないからちょっと嫌ですよね。<br>
この<b>Windows7で画面が暗くなってしまう症状</b>が出た場合、パソコンを再起動をしたり、<br>
一旦、ログアウトしてから、再度、ログオンすると直る場合がほとんどです。</p>
<br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【原因は、Windows7の画面の色調整プログラムのバグ！】</font></h3><br>
<p>私は最初、ディスプレイの方の故障か不具合が原因かと疑いましたが、<br>
<b>Windows7で画面が暗くなる原因</b>や<b>Windows7で画面が暗い原因</b>は、どうやら、<br>
Windows7の画面の色調整処理プログラムのバグみたいです。…というのは、<br>
Windows7は、<b>ログオンした直後</b>に、画面のコントラストを一旦、フェードアウト<br>
してからフェードインの処理を行っています。これは、ユーザーがログオンした<br>
という視覚演出のためです。しかし、このフェードアウト処理を行ってから、<br>
画面の色調整処理プログラムがたまにバグ(プログラムのエラー)を起こし、<br>
フェードアウトの処理を行ったまま、フェードインの処理が行われないために、<br>
画面が暗い状態のままになってしまうのです。画面の色調整処理でコントラストが<br>
フェードアウトで落とされた状態のままですから、画面が暗いのは当たり前です。<br>
この様に、Windows7(ウインドウズ７)で、<b>ログオン</b>してから<b>画面が暗い状態</b>に<br>
なってしまっても、いちいち、Windows7を再起動したり、Windows7から<br>
ログオンし直さなくても<b>画面が暗い状態を簡単に直す方法</b>があります。</p>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【「画面の色調整」を行えば、画面が暗いのは簡単に直る！】</font></h3><br>
<p><b>Windows7</b>で画面が暗くなってしまったのを簡単に直すには、<br>
「<b>画面の色調整</b>」のプログラムを実行して表示される「画面の色調整」<br>
ウィザードを進めて行き(「次へ」ボタンを「完了」ボタンが表示される画面まで<br>
クリックで進める)、最後に「完了」ボタンを押せば、画面が暗いのは直ります。<br>
それでは、手順を説明します。まず、画面左下にある「Windowsスタート」ボタンを<br>
クリックします。すると、「<b>プログラムとファイルの検索</b>」と表示されている<br>
入力フォーム(入力欄のこと)がありますので、その入力フォーム(入力欄)に<br>
半角英字で、「<b>dccw</b>」と入力して、「Enter」キーを押してください。<br>
すると、「画面の色調整」ウィザードの画面が立ち上がりますので、<br>
画面右下の方にある「次へ」と書かれているボタンをクリックします。<br>
ひたすら「次へ」と書かれているボタンをクリックしてウィザード画面を<br>
進めて行くと、最後に「完了」と書かれているボタンが表示されますので、<br>
その「完了」と書かれているボタンを押せば、画面が暗い状態が元の明るかった<br>
状態に戻ります。「次へ」と書かれているボタンをクリックする回数はけっこう多い<br>
のですが、ただクリックして画面を進めて行くだけで画面が暗い状態が直せるので、<br>
いちいちパソコンを再起動したり、ログオンし直したりするよりは、簡単で楽です。<br>
この方法を知る前は、再起動させてたりしていたので、この方法を知ってからは、<br>
ほんとうに楽で助かってます。</p>
<br>
<font color="#3A9950"><b>■ 「画面の色調整」を実行する手順チャート</b></font><br>
<br>
１．デスクトップ画面左下にある、<br>
　　　丸いWindowsマークのボタン(スタートボタン)をクリック。<br>
↓<br>
２．「プログラムとファイルの検索」と書かれている入力欄に、<br>
　　　半角英字で、「<b>dccw</b>」と入力し、「Enter」キーを押す。<br>
↓<br>
３．「次へ」と書かれているボタンをひたすらクリックして<br>
　　　ウィザード画面を進める。<br>
↓<br>
４．「完了」と書かれているボタンが表示されたら、<br>
　　　そのボタンをクリックすれば画面が暗い状態は直ります。<br>
<br>
<br>
<p>結局のところ、<b>Windows7で画面が暗くなってしまう原因</b>は、<br>
ディスプレイ側の故障などではなく、Windows7のプログラムのバグ(不具合)<br>
だった訳ですが、これは、マイクロソフトが定期的に行っているWindows7の<br>
アップデート(プログラムの更新や修正、改善のこと)などでいずれ直して<br>
くれるのかも知れませんね。ただ、腰が重いことで定評のある(失礼ｗ)<br>
マイクロソフトなので、あまり期待はできませんが…</p>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7で壁紙が勝手に変わってしまうのを防ぐ設定方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65648651.html" />
<modified>2011-12-15T04:34:02Z</modified> 
<issued>2011-12-15T13:33:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65648651</id>
<summary type="text/plain">Windows7(ウインドウズ７)で壁紙が勝手に変わってしまうんだけど、
どこをどう設定していいのか分からないという方も多いと思います。
「壁紙が勝手に変更されてしまう！」や「時間が経つと壁紙が変わってしまう！」
…みたいな症状。たぶん、その症状は、気づかない内に...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65648651.html">
<![CDATA[<p><b>Windows7</b>(<b>ウインドウズ７</b>)で<strong>壁紙が勝手に変わってしまう</strong>んだけど、<br>
どこをどう設定していいのか分からないという方も多いと思います。<br>
「壁紙が勝手に変更されてしまう！」や「時間が経つと壁紙が変わってしまう！」<br>
…みたいな症状。たぶん、その症状は、気づかない内にデスクトップの<b>壁紙</b>の<br>
画像が変わる設定（<b>画像を変更する間隔</b>）の設定をしてしまっていたんだと思います。<br>
それでは、Windows7で壁紙が勝手に切り替わらない設定方法を教えますね。</p>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【勝手に壁紙が変わってしまうのを防ぐ設定】</font></h3><br>
<p>まず、デスクトップ上の何もないところで右クリックメニューを開き、<br>
「個人の設定」を選びます。そして、「デスクトップの背景」を<br>
クリックすると、「<b>画像を変更する間隔</b>」と表示されている箇所があり、<br>
そのすぐ下に時間を指定するところ(プルダウンリスト)があると思います。<br>
ここが選択できる状態は、壁紙画像を２つ以上選択している状態を意味します。<br>
つまり、壁紙を２つ以上選択していることになります。<br>
ですので、そこに表示されている壁紙一覧の小さな画像の右上を良く見ると、<br>
チェックマークがついていると思います。このチェックを変更したくない種類に<br>
だけにして、その他のチェックを外してみて下さい。<br>
そうすると、「画像を変更する間隔」と表示されている部分が選択できなくなるので、<br>
これでＯＫです。ようするに、複数の画像を壁紙と指定していたために、<br>
「画像を変更する間隔」のところで設定していた時間間隔で、<br>
デスクトップの壁紙が変更されてしまっていた訳です。<br>
壁紙の指定を１つだけにすれば、変更する壁紙はありませんので、<br>
壁紙が勝手に変わることは無くなりますよね！</p>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7でユーザープロファイルが読み込めなくてログオン(ログイン)できないのを直す方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65779713.html" />
<modified>2011-12-09T20:57:28Z</modified> 
<issued>2011-12-10T05:57:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65779713</id>
<summary type="text/plain">Windows7(ウンドウズ７)を使っていて、今までログオン(ログイン)できていたのに、
ある日突然、パソコンの画面に「User Profile Service サービスによるログオンの
処理に失敗しました。」、「ユーザープロファイルを読み込めません。」などと
エラーメッセージが表示され...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65779713.html">
<![CDATA[<p><strong>Windows7</strong>(<b>ウンドウズ７</b>)を使っていて、今まで<b>ログオン</b>(<b>ログイン</b>)できていたのに、<br>
ある日突然、パソコンの画面に「<b>User Profile Service サービスによるログオンの<br>
処理に失敗しました。</b>」、「<b>ユーザープロファイルを読み込めません。</b>」などと<br>
エラーメッセージが表示され、ログオン(ログイン)できなくなってしまうことがあります。<br>
このように、ユーザープロファイルのサービスを読み込めませんとメッセージが表示されて、<br>
パソコンが起動できなくても、ちゃんと直せるので安心してください。<b>ログオンできなく<br>
なった原因</b>(<b>ログインできなくなった原因</b>)としては、ユーザープロファイルの破損や、<br>
ユーザープロファイルが保存されているフォルダの破損などが考えられます。<br>
ユーザープロファイルが正常に読み込めないため、<strong>ログオンできない</strong>(<b>ログインできない</b>)<br>
のだと思われます。こうなってしまうと、再起動しても駄目ですし、強制的にログオフ<br>
された後に、再度、<b>ログオンパスワード</b>(ログインパスワード)を入力しても、<br>
<b>ログオン</b>(<b>ログイン</b>)できません。それでは、この<b>ログオンできない</b>(<b>ログインできない</b>)<br>
症状の<b>対処方法</b>(<b>直す方法</b>)を説明して行きます。それと、このページでは、<br>
Windows7(ウインドウズ７)での<b>ログオンできない症状の直し方</b>として説明していますが、<br>
たぶん、Windows Vista(ウインドウズ ビスタ)でも同じ手順で直せます。</p>
<br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【ログオンできない場合の対処方法】</font></h3><br>
<p>まず、対処方法の手順としては、<b>Windows7</b>のパソコンを<b>セーフモード</b>で起動し、<br>
<b>システムの復元</b>を使って、<b>ログオンできない症状</b>(<b>ログインできない症状</b>)を直します。<br>
それでは、パソコンをセーフモードで起動させましょう。セーフモードとは、<br>
パソコンに何かトラブルがあったときに、必要最低限のプログラムでWindowsの<br>
パソコンを起動させるモードです。たとえば、Windowsのプログラムドライバなどが<br>
壊れている場合、パソコンが起動しなくなったり、特定の機能が使えなくなったりします。<br>
セーフモードでパソコンを起動させると、パソコンを必要最低限のWindowsのプログラムで<br>
起動させるために、おかしな動作が起こりにくいのです。セーフモードの一般的な<br>
使い方としては、セーフモードでパソコンを立ち上げ、壊れているプログラムを<br>
修復する場合などに使われます。セーフモードでの起動のしかたは、パソコンに電源を<br>
入れてから、すぐに、キーボードの「<b>Ｆ８</b>」キーを押します。Windowsのロゴが<br>
表示された後に「Ｆ８」キーを押すのでは遅いです。キーを押すタイミングによっては、<br>
セーフモードが上手く起動しない場合があるので、セーフモードの画面が出るまで、<br>
キーボードの「Ｆ８」キーを適度に連打していた方が良いでしょう。<br>
また、<font color="#ff00ff">稀に、パソコンの種類(ノートパソコンなど)によっては、セーフモードの<br>
起動キーが「Ｆ８」ではなく、他のキーに割り振られている場合があります。</font><br>
もし、「Ｆ８」キーでセーフモードが立ち上がらない場合は、パソコンを買った<br>
ときについていた説明書などにセーフモードの起動方法が書いてあるはずなので、<br>
そちらを確認してください。まぁ、ほとんどのバソコンは「Ｆ８」キーです。</p>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
<font color="#3A9950"><b>■ セーフモードの起動方法</b></font><br>
・パソコンの電源を入れたら、すぐにキーボードの「Ｆ８」キーを押す。<br>
<br>
<font color="#3A9950"><b>■ システムの復元方法</b></font><br>
<p><b>セーフモード</b>でパソコンを起動させたら、次の手順で、「<b>システムの復元</b>」を<br>
行ってください。デスクトップ画面左下にある、丸いWindowsマークのボタン<br>
(スタートボタン)をクリックし、「すべてのプログラム」を選択。そして、<br>
その中から、「アクセサリー」→「システムツール」→「システムの復元」を<br>
順番に選択していきます。すると、システムの復元を行うかどうか、<br>
パソコンが聞いてきますので、システムの復元を行ってください。<br>
システムの復元では、<b>システムの復元ポイント</b>を選択しますが、<br>
ちゃんと<b>ログオン</b>できていたときになるべく近い日付が良いでしょう。<br>
これは、あまり古い日付の復元ポイントを選択してしまうと、パソコンが、<br>
かなり昔の設定に戻ってしまうからです。システムの復元が上手くいけば、<br>
壊れていた<b>ユーザープロファイル</b>が元に戻り、いままで通り、<br>
ちゃんと<b>ログオン</b>(ログイン)できるようになります！</p>
<br>
<font color="#3A9950"><b>■ システムの復元を実行する手順チャート</b></font><br>
<br>
１．デスクトップ画面左下にある、<br>
　　丸いWindowsマークのボタン(スタートボタン)をクリック。<br>
↓<br>
２．「すべてのプログラム」と書かれているところをクリック。<br>
↓<br>
３．「アクセサリー」と書かれているところをクリック。<br>
↓<br>
４．「システムツール」と書かれているところをクリック。<br>
↓<br>
５．「システムの復元」と書かれているところをクリック。<br>
↓<br>
６．画面の指示通りにシステムの復元を実行すれば、システムが復元されます。<br>
<br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【システムの復元を行ってもログオンできない場合】</font></h3><br>
<p>もし、<b>システムの復元</b>を行っても、<b>ログオン</b>(<b>ログイン</b>)できない場合は、<br>
新規アカウントを作成し、古いデータを新しいアカウントにコピーする方法が<br>
あります。ただ、難易度がグッと上りますし、また、その方法を詳しく説明を<br>
すると、かなり文章が膨大になるので、今回は説明を省きます。ごめんなさい。<br>
実は途中までそのやり方を書いていたのですが、あまりにも長くなるので、<br>
途中でやめました。(汗)　一応、大ざっぱに説明すると、この方法は、３つ以上の<br>
ユーザーアカウントが必要です。まず、セーフモードのコマンドプロンプト画面で、<br>
新規アカウントを２つ(新規アカウント１と新規アカウント２を)作成。<br>
３つ以上のユーザーアカウントが必要な理由は、新規アカウント１の方だけですと、<br>
プログラムが起動していて、古いデータを上書きコピーができないファイルが<br>
あるためです。新規アカウント２でログインし、古いデータをを<br>
新規アカウント１の方にコピーします。(設定ファイルなど)<br>
このとき、コピーしてはいけないシステムファイルもあります。<br>
・・・大ざっぱな説明でさえ、こんな感じで長文になってしまいます。<br>
もし、管理人に時間ができたら、システムの復元を行っても、<br>
ログオン(ログイン)できない場合の対処方法もきちんと書いてみますね。(汗)</p>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7でフォルダやファイルの表示が遅いのを直す方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65691286.html" />
<modified>2011-12-02T03:57:49Z</modified> 
<issued>2011-12-02T12:57:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65691286</id>
<summary type="text/plain">Windows7で特定のフォルダを開いたときに、そのフォルダの中の
ファイルやフォルダの表示がやたら遅い！他のフォルダの
ファイル表示は速いのに、その特定のフォルダを開くたびに
毎回、ファイルの表示一覧を待たされる！・・・このように、Windows7の
ファイル表示が遅...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65691286.html">
<![CDATA[<p><b>Windows7</b>で特定のフォルダを開いたときに、そのフォルダの中の<br>
<font color="#ff00ff"><strong>ファイルやフォルダの表示がやたら遅い！</strong></font>他のフォルダの<br>
ファイル表示は速いのに、その特定のフォルダを開くたびに<br>
毎回、ファイルの表示一覧を待たされる！・・・このように、Windows7の<br>
<b>ファイル表示が遅かったり、Windows7のフォルダ表示が遅い</b>ことで<br>
困っていたり、不便に感じている人は多いと思います。<br>
この<b>表示動作が遅い症状</b>は、実は簡単に直せます！<br>
…と、その前に、なぜ、Windows7で特定のフォルダやファイルの表示が<br>
遅くなっているのかと言うと、Windows7には、フォルダに含まれている<br>
ファイルの種類によって、<b>表示される項目</b>を自動で設定する<br>
(余計なお世話)機能が実装されています。</p>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【ファイル表示が遅い原因は、メディアファイルの表示項目設定だった！】</font></h3><br>
<p>「<b>表示される項目</b>」というのは、フォルダを開いて、ファイルを<br>
選択しない状態で右クリックメニューを表示させ、<br>
「表示」→「詳細」を選んだときに表示される詳細内容のことです。<br>
<b>メディアファイル</b>と呼ばれている、画像ファイルや動画ファイル、<br>
音楽ファイルなどが入っているフォルダは、このWindows7の<br>
(余計なお世話)機能が「日付時刻」の項目を表示するように<br>
設定してしまっていたからです。<font color="#ff00ff">「日付時刻」の項目を表示するように<br>
設定されていると、フォルダを開くたびに毎回、日付の時刻を調べて<br>
ファイルの表示順番を並べ替え(ソート)直しているので、<br>
表示がやたらと遅いのです。</font>この「日付時刻」の項目を<br>
表示しないようにするだけで、表示が遅かったのは簡単に直ります。</p>
<br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【ファイル表示が遅いのはこれで直ります！ ファイル表示項目の設定方法】</font></h3><br>
<p>それでは、その設定方法です。まず、<b>ファイルやフォルダの一覧表示が<br>
遅いフォルダ</b>を開きます。次にファイルを詳細表示に変えます。<br>
変え方は、ファイルを選択しない状態でフォルダ内で、<br>
右クリックメニューを表示させ、「表示」→「詳細」を選択。<br>
するとファイルが詳細表示になり、「名前」、「日付時刻」、<br>
「サイズ」、「タグ」などの列で表示されたと思います。<br>
そのどの列でもいいので、列の上の項目名の上で右クリックメニューを<br>
表示させ、「日付時刻」のチェックを外せばＯＫです。<br>
これで表示が遅かったフォルダが劇的に速くなっているはずです！<br>
あー、「日付時刻」のチェックを外した代わりに「更新日時」に<br>
チェックをつけておくのがおすすめ。「更新日時」の項目を表示させる<br>
設定にしても別に遅くはなりません。表示を遅くしていた原因は、<br>
「日付時刻」だけですから。ちなみに上記の手順で、<br>
私は、「名前」、「種類」、「サイズ」、「更新日時」だけを<br>
表示するようにしています。「タグ」の項目とかは自分は<br>
必要ないですからね。それにしても、この設定方法を知らないと、<br>
画像ファイルや音楽ファイルが大量に含まれるフォルダを開くのが<br>
やたら遅いんですけど(ファイル並び替えが遅すぎ)、<br>
気づかずに毎回ガマンして堪えている人はかなり多そうですね・・・(汗)</p>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>パソコンのハードディスクがいっぱいになってしまったときの対処方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65778381.html" />
<modified>2011-12-01T21:47:31Z</modified> 
<issued>2011-12-02T06:47:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65778381</id>
<summary type="text/plain">パソコンに画像データや音楽データなど、さまざまなデータを追加保存していると、
いずれ、ハードディスクがいっぱいになってしまいますよね。もし、画面上に、
「ディスク領域不足」や「Ｃドライブがいっぱいです」などの警告メッセージが
表示され、ハードディスクに空...</summary> 
<dc:subject>Windows全般</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65778381.html">
<![CDATA[<p>パソコンに画像データや音楽データなど、さまざまなデータを追加保存していると、<br>
いずれ、<b>ハードディスク</b>が<b>いっぱい</b>になってしまいますよね。もし、画面上に、<br>
「<b>ディスク領域不足</b>」や「<b>Ｃドライブがいっぱいです</b>」などの警告メッセージが<br>
表示され、<b>ハードディスク</b>に空きがほとんどなくなってしまっても、いくつかの<br>
対処方法を実行することにより、<b>ハードディスクの容量</b>をいくらか増やすことが<br>
できます。今回は、<strong>ハードディスクがいっぱいになってしまた場合の対処方法</strong><br>
(<b>ハードディスクの容量を増やす方法</b>)を紹介します。この方法で、ハードディスクの<br>
残りの<b>空き容量</b>が劇的に増やせる場合もあるので、ぜひお試しください。</p>
<br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【ハードディスクの残りの空き容量の確認する方法】</font></h3><br>
<p>それでは最初に、<b>ハードディスク</b>(<b>ＨＤＤ</b>)にあとどのくらいの<b>空き容量</b>が<br>
残っているのか確認する方法を教えますね。これは、これからお教えする、<br>
<b>ハードディスクの容量を増やす方法</b>を試す前と、実際に試した後とで、<br>
どのくらいハードディスクの容量が増えたのかを確認するためです。</p>
<br>
<p><b>Windows7</b>や<b>Windows Vista</b>の場合は、デスクトップ左下にある丸いWindowsマークの<br>
スタートボタンを押し、メニューが表示されたら、「コンピューター」と書かれている<br>
ところをクリックします。すると、<b>ハードディスクの現在の容量</b>が表示されます。<br>
この画面で、ハードディスクの使用量と残りの空き容量を確認できます。</p>
<br>
<p><b>WindowsXP</b>の場合は、デスクトップ左下にある「スタート」と書かれているボタンを<br>
押し、、メニューが表示されたら、「マイ コンピュータ」と書かれているところを<br>
クリックします。すると、ハードディスクのアイコンが表示されるので、<br>
マイ コンピュータウインドウのツールバーの「表示」をクリックし、メニューが<br>
表示されたら、「詳細」と書かれている項目を選択します。すると、ハードディスクの<br>
アイコンが小さくなり、ハードディスクの「<b>空き領域</b>」などの情報が見れる状態になります。<br>
この画面で、ハードディスクの使用量と残りの空き容量を確認できます。<br>
もし、ハードディスクのアイコンが小さいままだと嫌な人は、同じように<br>
マイ コンピュータウインドウのツールバーの「表示」をクリックし、「アイコン」と<br>
書かれている項目をクリックすれば、元の大きさのアイコン表示に戻ります。</p>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【デスクトップ上に表示されているごみ箱の中身を空にする】</font></h3><br>
<p>まず、いちばん簡単で、すぐにできる<b>ハードディスクの容量を増やす方法</b>です。<br>
みなさんは、いらない画像ファイルや音楽データファイル、そして、<br>
動画データファイルなどは、デスクトップ上に表示されている<b>ごみ箱</b>に捨てている<br>
と思いますが、ごみ箱の中に溜まっている不要になっているいらないデータファイルを<br>
削除しましょう。<font color="#ff00ff">ごみ箱の中にファイルを捨てても、実際はまだごみ箱の中に<br>
ファイルが存在しているため、その分、ハードディスクの容量を使用しています。</font><br>
ですので、ごみ箱の中身を削除することで、ハードディスクの容量が増える訳です。<br>
ごみ箱の中身を削除する手順は次の通りです。</p>
<br>
<b>[ごみ箱の中身を削除する手順]</b><br>
<p><b>ごみ箱</b>の上にマウスカーソルをもっていき、右クリックを押して、<br>
メニューを表示させます。右クリックメニューの中に、「<b>ごみ箱を空にする</b>」と<br>
書かれている項目があるので、左クリックを押して実行します。ごみ箱の中身が<br>
空になったら、いちばん最初に教えた「<b>残りの空き容量の確認する方法</b>」で、<br>
容量が増えたかどうか確認してみましょう。もし、デスクトップ上に、<br>
ごみ箱が見当たらない場合は、ごみ箱が非表示設定になっている場合が<br>
考えられますので、以下のページを参考にしてください。</p>
<br>
関連ページ：<a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65774182.html">Windows7でゴミ箱を復元する方法(ゴミ箱の表示設定／非表示設定)</a><br>
<br>
<p>また、誤って、<font color="#ee0000">消したくないファイル(削除したくなかったファイル)</font>を<br>
ごみ箱に移動させ、そしてごみ箱の中のファイルを削除してしまった場合でも、<br>
フリーソフト(無料のソフト)を使うことで、<b>復活</b>(<b>復元</b>)ができますので、<br>
その場合は、以下の関連サイトのページを参考にしてください。</p>
<br>
関連サイト：<a href="http://freesoftstation.livedoor.biz/archives/52029131.html" target="_blank">無料削除ファイル復元ソフト「DataRecovery(データリカバリー)」</a><br>
<br>
<br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【Ｄドライブにデータを移動させる】</font></h3><br>
<p>「<b>Ｃドライブがいっぱいです</b>」などの警告メッセージが表示されたら、<br>
いちばん最初に教えた「<b>残りの空き容量の確認する方法</b>」で、Ｄドライブの<br>
ハードディスクの空き状況を確認してみましょう。パソコンによっては、<br>
Ｄドライブがない場合もありますが、大抵のパソコンにはＤドライブが存在しています。<br>
Ｄドライブの容量を確認してみて、空きがあるようでしたら、Ｄドライブに<br>
適当な名前のフォルダを作り、そのフォルダの中に、Ｃドライブにあるデータを<br>
移動させましょう。Ｄドライブの存在を知らないパソコンユーザーも多いので、<br>
ＣドライブのデータをＤドライブにデータを移すことで、かなりの<b>空き容量</b>が<br>
増える場合があります。</p>
<br>
<br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【ディスクのクリーンアップを行う】</font></h3><br>
<p>Windowsのパソコンには、「<b>ディスク クリーンアップ</b>」という<br>
システムツール機能があります。この「ディスク クリーンアップ」を実行することで、<br>
ハードディスクの空き容量をいくらか増やすことができます。<br>
「ディスク クリーンアップ」を簡単に説明すると、いらないファイルや<br>
不要なファイルなどをWindowsが調べ、そして削除してくれる機能です。<br>
「ディスク クリーンアップ」を行う手順は、次の通りです。</p>
<br>
<p><b>Windows7</b>や<b>Windows Vista</b>の場合は、デスクトップ左下にある丸いWindowsマーク<br>
のスタートボタンを押し、メニューが表示されたら、「コンピューター」と書かれている<br>
ところをクリックします。すると、ハードディスクの現在の容量が表示されます。<br>
この画面で、「<b>ディスク クリーンアップ</b>」を行うハードディスク(Ｃドライブや<br>
Ｄドライブなど)の上で、右クリックを押し、右クリックメニューを表示させます。<br>
「プロパティ」と書かれてある項目をクリックします。すると、ローカルディスクの<br>
プロパティウインドウが表示されます。プロパティウインドウが表示されると、<br>
（ウインドウのタブは、最初は「全般」になっていると思います。<br>
「全般」になっていない場合は、「全般」タブを選択してください。）<br>
「<b>ディスクのクリーンアップ</b>」と書かれているボタンがあるので、そのボタンを押すと、<br>
<b>ディスクのクリーンアップ</b>が実行されます。</p>
<br>
<p><b>WindowsXP</b>の場合も、基本的な流れは、Windows7やWindows Vistaの場合と同じです。<br>
まず、デスクトップ左下にある「スタート」と書かれているボタンを押し、<br>
メニューが表示されたら、「マイ コンピュータ」と書かれているところを<br>
クリックします。すると、ハードディスクの現在の容量が表示されます。<br>
この画面で、「<b>ディスク クリーンアップ</b>」を行うハードディスク(Ｃドライブや<br>
Ｄドライブなど)の上で、右クリックを押し、右クリックメニューを表示させます。<br>
「プロパティ」と書かれてある項目をクリックします。すると、ローカルディスクの<br>
プロパティウインドウが表示されます。プロパティウインドウが表示されると、<br>
（ウインドウのタブは、最初は「全般」になっていると思います。<br>
「全般」になっていない場合は、「全般」タブを選択してください。）<br>
「<b>ディスクのクリーンアップ</b>」と書かれているボタンがあるので、そのボタンを押すと、<br>
<b>ディスクのクリーンアップ</b>が実行されます。</p>
<br>
<p>なお、Windows7やWindows Vista、WindowsXPは、<br>
「スタートメニュー」→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→<br>
「システムツール」→「ディスク クリーンアップ」<br>
…とたどって行っても、<b>ディスクのクリーンアップ</b>を実行できます。</p>
<br>
<br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【外付けハードディスクにデータを移動させる】</font></h3><br>
<p>最後は、<b>外付けハードディスク</b>などを購入し、そちらへデータファイルを移動させる<br>
方法です。データはコピーするだけだと、パソコンの方のハードディスクの中に<br>
残ったままなので、データファイルは「コピー」ではなく、「移動」させましょう。<br>
外付けハードディスクは、だいぶお安くなっています。パソコンのデータがいっぱいに<br>
なりそうならば、外付けハードディスクをあらかじめ購入しておくのも良いでしょう。</p>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7でタスクマネージャーを起動させる方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65754826.html" />
<modified>2011-11-08T05:47:28Z</modified> 
<issued>2011-11-08T14:47:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65754826</id>
<summary type="text/plain">Windows7(ウインドウ７)にも、今までのWindowsシーリーズにあった
タスクマネージャー機能があります。タスクマネージャーとは、いま現在、
あなたのコンピュータ上で実行されているプログラムやプロセスやサービスや
パフォーマンス状態、ネットワーク状態、ユーザー状態...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65754826.html">
<![CDATA[<p><b>Windows7</b>(<b>ウインドウ７</b>)にも、今までのWindowsシーリーズにあった<br>
<strong>タスクマネージャー</strong>機能があります。<b>タスクマネージャー</b>とは、いま現在、<br>
あなたのコンピュータ上で実行されているプログラムやプロセスやサービスや<br>
パフォーマンス状態、ネットワーク状態、ユーザー状態…などを表示させる機能です。<br>
タスクマネージャーは、使っていたアプリケーションソフトが固まってしまったときに、<br>
タスクマネージャーを起動させ、その固まっているアプリケーションソフトの<br>
プログラムを強制終了させたりするときに良く使います。(応答していない<br>
アプリケーションソフトのプログラムを強制終了させたりできます。)<br>
また、あなたのコンピュータのサービス状態を確認したり、コンピュータの<br>
パフォーマンス状態を監視できたりもします。<b>Windows7</b>(<b>ウインドウ７</b>)で、<br>
<b>タスクマネージャーを起動</b>させる方法(立ち上げる方法)ですが、<br>
いくつかのやり方があります。</p>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【キーボードから１発で起動させる方法】</font></h3><br>
<p>まず、キーボードから１発で、<b>タスクマネージャー</b>を立ち上げる方法です。<br>
<font color="#ff00ff"><strong>Ｃｔｒｌキー＋Ｓｈｉｆｔキー＋Ｅｓｃキー</strong></font> を同時に押すことで、<br>
タスクマネージャーの画面が１発で起動します。このやり方は、<br>
今までのWindowsシーリーズ(WindowsXPなど)でも使用できます。</p>
<br>
<font color="#3A9950"><b>■ キーボードから１発でタスクマネージャー起動させる手順チャート</b></font><br>
<br>
１．Ｃｔｒｌキー＋Ｓｈｉｆｔキー＋Ｅｓｃキーを同時押しする。<br>
↓<br>
２．タスクマネージャーが立ち上がる。<br>
<br>
<br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【マウス操作で起動させる方法】</font></h3><br>
<p>マウス操作で、<b>タスクマネージャー</b>を起動させることもできます。<br>
デスクトップのタスクバー上でマウスの右クリックメニューを表示させ、<br>
「タスクマネージャーの起動」と書いてあるメニュー項目を選択すれば、<br>
タスクマネージャーが立ち上がります。このやり方も、今までのWindows<br>
シーリーズ(WindowsXPなど)でも使用できます。</p>
<br>
<font color="#3A9950"><b>■ マウス操作でタスクマネージャーを起動させる手順チャート</b></font><br>
<br>
１．タスクバー上で右クリックメニューを表示させる。<br>
↓<br>
２．右クリックメニュー内の「タスク マネージャーの起動」を選択し、クリック。<br>
↓<br>
３．タスクマネージャーが立ち上がる。<br>
<br>
<br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【今までのWindowsシーリーズのやり方でも…】</font></h3><br>
<p><b>Windows7</b>(<b>ウインドウズ７</b>)では、今までのWindowsシーリーズの<br>
<b>タスクマネージャーの起動方法</b>でも立ち上げることが可能です。<br>
定番の <font color="#ff00ff"><strong>Ｃｔｒｌキー＋Ａｌｔキー＋Ｄｅｌｅｔｅキー</strong></font> の同時押しです。<br>
<font color="#fe0000">ただし、Windows7では、コンキュータのロックやユーザーの切り替え、ログオフ、<br>
パスワードの変更、タスクマネージャーの起動…などを選択するメニュー画面が<br>
表示されます。</font><b>つまり、タスクマネージャーを１発で起動できず、<br>
メニュー画面がワンクッション入ることになります。</b>Windows7ユーザーならば、<br>
<font color="#ff00ff"><strong>Ｃｔｒｌキー＋Ｓｈｉｆｔキー＋Ｅｓｃキー</strong></font> の同時押しで、１発で、<br>
タスクマネージャーを起動させた方が便利です！ まぁ、このやり方も、<br>
今までのWindowsシーリーズ(WindowsXPなど)でも使用できるのですが、<br>
今までのWindowsシーリーズ(WindowsXPなど)では、<br>
Ｃｔｒｌキー＋Ａｌｔキー＋Ｄｅｌｅｔｅキー の同時押しがあまりにも<br>
有名なので、知らない人も多いんじゃないでしょうか。そもそも、今までの<br>
Windowsシーリーズ(WindowsXPなど)では、Windows7と違って、ワンクッション画面も<br>
入りませんので、どのやり方でも１発でタスクマネージャー画面が立ち上がります。</p>
<br>
<font color="#3A9950"><b>■ 今までのWindowsシーリーズのやり方でタスクマネージャー起動させる手順チャート</b></font><br>
<br>
１．Ｃｔｒｌキー＋Ａｌｔキー＋Ｄｅｌｅｔｅキーを同時押しする。<br>
↓<br>
２．Windows7では、メニュー選択画面になるので、<br>
　　「タスクマネージャーの起動」をクリックする。<br>
↓<br>
３．タスクマネージャーが立ち上がる。<br>
<br>
※ 結論として、Windows7でメニュー選択画面を挟まずに<br>
　　１発でタスクマネージャーを起動させるには、<br>
　「<font color="#ff00ff">Ｃｔｒｌキー＋Ｓｈｉｆｔキー＋Ｅｓｃキー</font>」の同時押しが良い。<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7でゴミ箱を復元する方法(ゴミ箱の表示設定／非表示設定)</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65774182.html" />
<modified>2011-11-07T22:32:29Z</modified> 
<issued>2011-11-08T07:32:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65774182</id>
<summary type="text/plain">Windows7(ウインドウズ７)でデスクトップ上にゴミ箱が非表示になっていて、
どこにも見当たらない場合や、Windows7でゴミ箱を非表示設定していたのだけど、
一時的にゴミ箱の表示設定を戻したいとき(ごみ箱の復活)などがあった場合は、
どのようにすればいいのでしょうか...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65774182.html">
<![CDATA[<p><b>Windows7</b>(<b>ウインドウズ７</b>)でデスクトップ上に<b>ゴミ箱が非表示</b>になっていて、<br>
どこにも見当たらない場合や、Windows7でゴミ箱を非表示設定していたのだけど、<br>
一時的に<b>ゴミ箱の表示設定</b>を戻したいとき(<b>ごみ箱の復活</b>)などがあった場合は、<br>
どのようにすればいいのでしょうか？ 自分の場合は、便利すぎる<a href="http://freesoftstation.livedoor.biz/archives/52105793.html" target="_blank">ランチャー</a>を<br>
使っているので、デスクトップ上にはアイコンを一切表示させずにすっきりしています。<br>
でも、ある日、削除したファイルをゴミ箱から取り出そうと思ったときに、<br>
ゴミ箱の場所が分からなかったので、ゴミ箱を一時的に復元しようと思った訳です。<br>
また、このような場合とは逆に、デスクトップ上をすっきりさせたいために、<br>
Windows7でゴミ箱の表示を非表示にしたい場合などもあると思います。<br>
今回は、ウインドウズ７で、<strong>ゴミ箱を復元する方法</strong>(ゴミ箱の表示設定)の仕方を<br>
説明しますね。Windows7では、ごみ箱の表示ＯＮ(<strong>ごみ箱の復元</strong>)や、<br>
ごみ箱の表示ＯＦＦ(ごみ箱の非表示)の設定は、簡単にできます！</p>
<br>
<!-- 2 -->
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</script>
<!-- 2 -->
<br><br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【ゴミ箱を表示させる方法(ゴミ箱の復元方法)】</font></h3><br>
<p>それでは、<b>Windows7でゴミ箱の表示を復元する手順</b>を説明します。<br>
まず、デスクトップ上で右クリックをし、メニューを表示させます。<br>
そのメニューの中の「個人設定」を選択します。すると、個人設定ウインドウが<br>
開きますので、左側にある「デスクトップ アイコンの変更」と書いてある<br>
ところをクリックします。すると、「デスクトップ アイコンの設定」ウインドウが<br>
新しく開きます。そのウインドウの中に「ごみ箱」と書かれてあるチェックボックスが<br>
あるので、そのチェックボックスをクリックしてチェック状態にします。<br>
「ごみ箱」と書かれてあるチェックボックスがチェック状態になったら、<br>
「デスクトップ アイコンの設定」ウインドウの下の方に「ＯＫ」ボタンか、<br>
「適用」ボタンを押します。これで、ゴミ箱がデスクトップ上に復元されます。</p>
<br>
<font color="#3A9950"><b>■ ゴミ箱を復元する手順チャート</b></font><br>
<br>
１．デスクトップ上のどこでもいいので、右クリックをし、<br>
　　右クリックメニューを表示させる。<br>
↓<br>
２．右クリックメニューの中の「個人設定」を選択し、クリック。<br>
↓<br>
３．ウィンドウの左側にある「デスクトップ アイコンの変更」を選択し、クリック。<br>
↓<br>
４．新たに「デスクトップ アイコンの設定」ウィンドウが開くので、<br>
　　「ごみ箱」と書かれているところにチェックを入れる<br>
↓<br>
５．「ＯＫ」ボタンか「適用」ボタンを押せば、設定完了。<br>
↓<br>
６．ゴミ箱は表示ＯＮになってデスクトップ上に表示されます！<br>
<br>
<br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">【ゴミ箱を非表示にする方法】</font></h3><br>
<p>ゴミ箱を非表示にしたい場合は、前述の「ゴミ箱の復元方法」の逆の操作を行えば、<br>
簡単に非表示にできます。操作手順は、同じように、まず、デスクトップ上で<br>
右クリックをし、メニューを表示させます。そのメニューの中の「個人設定」を<br>
選択します。すると、個人設定ウインドウが開きますので、左側の方に<br>
「デスクトップ アイコンの変更」と書いてあるところをクリックします。<br>
そうすると、「デスクトップ アイコンの設定」ウインドウが新しく開きます。<br>
そのウインドウの中に「ごみ箱」と書かれてあるチェックボックスが<br>
あるので、そのチェックボックスをクリックしてチェック状態を外します。<br>
「ごみ箱」と書かれてあるチェックボックスがチェック無し状態になったら、<br>
「デスクトップ アイコンの設定」ウインドウの下の方に「ＯＫ」ボタンか、<br>
「適用」ボタンを押します。これで、ゴミ箱がデスクトップ上から非表示になり、<br>
ゴミ箱が消えます。</p>
<br>
<font color="#3A9950"><b>■ ゴミ箱を非表示にする手順チャート</b></font><br>
<br>
１．デスクトップ上のどこでもいいので、右クリックをし、<br>
　　右クリックメニューを表示させる。<br>
↓<br>
２．右クリックメニューの中の「個人設定」を選択し、クリック。<br>
↓<br>
３．ウィンドウの左側にある「デスクトップ アイコンの変更」を選択し、クリック。<br>
↓<br>
４．新たに「デスクトップ アイコンの設定」ウィンドウが開くので、<br>
　　「ごみ箱」と書かれているところのチェックを外す。<br>
↓<br>
５．「ＯＫ」ボタンか「適用」ボタンを押せば、設定完了。<br>
↓<br>
６．ゴミ箱は非表示になってデスクトップ上から消えます！<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>プリンターでなぜか印刷できなくなってしまったときの対処方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65749405.html" />
<modified>2011-10-05T08:14:41Z</modified> 
<issued>2011-10-05T17:14:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65749405</id>
<summary type="text/plain">「急にプリンターで印刷できなくなった！」って困っている人はいませんか？
いままでちゃんとプリンターで印刷できていたのに、急にプリンターで
印刷できなくなってしまったときは困りますよね…(汗)　また、久しぶりに
プリンターで印刷をしようとしたら印刷できない場...</summary> 
<dc:subject>Windows全般</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65749405.html">
<![CDATA[<p>「急に<strong>プリンター</strong>で<b>印刷できなくなった！</b>」って困っている人はいませんか？<br>
いままでちゃんとプリンターで印刷できていたのに、急に<b>プリンター</b>で<br>
<b>印刷できなくなってしまった</b>ときは困りますよね…(汗)　また、久しぶりに<br>
プリンターで印刷をしようとしたら<b>印刷できない</b>場合も同じように困りますよね。<br>
プリンターで印刷できなくなってしまった原因は、いくつか考えられますので、<br>
印刷できなくなったと思われる原因箇所を１つずつチェックしてみましょう！<br>
このページでは、その対処方法をいくつか挙げてみます。とにかく、焦らずに<br>
１つずつ<b>プリンターが印刷できなくなった原因</b>を確認してみましょう！</p>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
<h3 style ="display:inline;">【接続を確認し、パソコンを再起動させてみる。】</h3><br>
<p>まずは、プリンターとパソコン(ＰＣ)の電源ケーブルと接続ケーブルが<br>
ちゃんと接続されているか、確認してみましょう。パソコンやプリンターの<br>
<b>電源ケーブルは、ちゃんと繋がっているのか？</b>、また、<b>パソコンと<br>
プリンター同士は、ちゃんと接続ケーブルで繋がっているのか？</b><br>
この２個所を確認してみてください。印刷ができない原因は、ケーブルが<br>
しっかりと差し込まれていない場合も考えられますので、確認のためにも、<br>
一度、ケーブルを外してから、再度、きっちりとケーブルを差し込んでみるのが<br>
いいでしょう。（自分の場合ですが、ケーブルを差し込み直したら、<br>
ちゃんと印刷できるようになったことが過去にありました。）<br>
電源ケーブル、接続ケーブル、この２つの接続が確認できたら、<br>
一度、パソコンとプリンターの電電を落とし、再起動させてみましょう。<br>
プリンターの接続が上手くできていない場合は、再起動することで、パソコンが<br>
プリンターをきちんと認識する場合があります。接続の確認と再起動をしても、<br>
上手くプリンターが印刷しない場合は、次の事項を確認してみてください。</p>
<br>
<h3 style ="display:inline;">【印刷させるプリンターを指定しているか確認する。】</h3><br>
<p>パソコンにプリンターを２台以上接続している場合や、過去に２台以上の<br>
プリンターを接続していた場合は、プリンターで印刷するときに、きちんと印刷<br>
したいプリンター(印刷出力するプリンターの機種)を指定(設定)していないと<br>
いけません。印刷したいプリンターを指定していなければ、もちろん印刷は<br>
されません。過去に２台以上のプリンターを使っていた人の場合、<br>
過去に接続していたプリンターの機種のことを忘れていて、<br>
<font color="#ff00ff">通常使うプリンターの設定にしたままの場合が多く、<br>
そのために印刷できないことが多いです。</font><br>
また、パソコンで作業中に何かのはずみで気づかずに、通常使うプリンターの設定を<br>
ＯＦＦにしてしまったり、別のプリンターに切り替えてしまったりする場合があります。<br>
(<font color="#ff00ff">何かのはずみで気づかずに印刷ジョブを一時停止状態にしているケースもある。</font>)</p>
<br>
<p>それでは、プリンターの印刷出力の設定を確認する手順です。</p>
<br>
<p>まずは、Windows7(ウインドウズ７)の場合の手順。デスクトップ画面のいちばん<br>
左下にある「スタートボタン」を押すか、キーボードのWindowsボタンを押して、<br>
スタートメニューウインドウを表示させます。次に、メニュー項目の中にある、<br>
「コントロール パネル」を選択。すると、コントロール パネルウインドウが<br>
表示されるので、そのウインドウの中にある、「デバイスとプリンター」の項目を<br>
クリック。すると、新しく切り替わったウインドウの項目の中に、<br>
「プリンターとＦＡＸ」という項目があります。その「プリンターとＦＡＸ」と<br>
いう項目の中に、現在、そのパソコンで印刷できるプリンターの一覧が<br>
表示されていますので、印刷のときに印刷出力するプリンターの機種名の<br>
近くにチェックマークがついているか確認してください。チェックマークが<br>
ついているプリンター機種名が、現在、通常使うプリンターに設定されている<br>
プリンターです。もし、印刷したいプリンター機種名のところにチェックマークが<br>
ついていなかった場合は、印刷したいプリンターの機種名ところで、<br>
右クリックを押してメニューを表示させ、そのメニューの中に、<br>
「通常使うプリンターに設定」という項目があるので、それを選択して<br>
通常使うプリンターに設定してください。これで、印刷するプリンターの設定は<br>
完了です。</p>
<br>
<p>WindowsXPでの通常使うプリンター設定の手順です。ほとんど、Windows7と同じです。<br>
デスクトップ画面のいちばん左下にある「スタートボタン」を押すか、<br>
キーボードのWindowsボタンを押して、スタートメニューウインドウを表示させます。<br>
次に、メニュー項目の中にある、「コントロール パネル」を選択。すると、<br>
コントロール パネルウインドウが表示されるので、そのウインドウの中にある、<br>
「プリンタと ＦＡＸ」を選択します。すると、そのパソコンで印刷できる<br>
プリンターの一覧が表示されていますので、印刷のときに印刷出力するプリンター<br>
の機種名の近くにチェックマークがついているか確認してください。<br>
チェックマークがついているプリンター機種名が、現在、通常使うプリンターに<br>
設定されているプリンターです。もし、印刷したいプリンター機種名のところに<br>
チェックマークがついていなかった場合は、印刷したいプリンターの機種名ところで、<br>
右クリックを押してメニューを表示させ、そのメニューの中に、<br>
「通常使うプリンターに設定」という項目があるので、それを選択して<br>
通常使うプリンターに設定してください。これで、印刷するプリンターの設定は<br>
完了です。</p>
<br>
<p>もし、上記の手順でコントロールパネル内のプリンター設定のところに<br>
接続しているプリンターの機種が表示されていない場合は、<br>
プリンターのドライバー(プリンターの設定プログラム)がインストールされて<br>
いない場合が考えられますので、次の項目を自己責任で試してみてください。</p>
<br>
<h3 style ="display:inline;">【プリンタードライバを確認する。】</h3><br>
<p>接続しているプリンター用のドライバーがインストールされていなかったり、<br>
微妙に機種名が違うプリンター用のドライバーがインストールされている場合は、<br>
印刷できません。<b>良くみたら、間違えて機種名が違うプリンターのドライバーを<br>
インストールしていた場合も少なくありませんので、良く確認してみましょう。</b><br>
もし、接続しているプリンター用のドライバーがインストールされていない場合は、<br>
そのプリンター用のドライバー(接続プログラム)をインストールしましょう。<br>
接続しているプリンター用のドライバー(接続プログラム)は、<br>
プリンターを買ったときに付属されているドライバＣＤに入っている場合が<br>
多いです。また、最新版のプリンタードライバは、プリンターメーカーが<br>
ホームページなどでダウンロードできるように公開されていますので、<br>
そちらから入手することもできます。プリンタードライバのインストール方法は、<br>
プリンターの説明書に記載されています。ほとんどは、ドライバＣＤを<br>
パソコンに入れて、画面の指示にしてがっていけばインストールできます。</p>
<br>
<h3 style ="display:inline;">【インクが切れていないか確認する。】</h3><br>
<p>インクの残量が無くなっていると印刷はしてくれません。プリンターの機種と<br>
プリンターのドライバーによっては、インクが切れていることを画面に<br>
メッセージを表示して教えてくれますが、全てのプリンターが教えてくれる<br>
訳ではありません。印刷できない時は、インクの残量も確認してみましょう。<br>
また、プリンターのインクは、インクの色が何種類にも分かれていますが、<br>
カラー印刷の場合、その内の１色でもインクが無くなると印刷はできないので、<br>
注意しましょう。</p>
<br>
<h3 style ="display:inline;">【用紙がちゃんとセットされているか確認する。】</h3><br>
<p>用紙がセットされていなかったり、ちゃんとセットされていないと印刷はされません。<br>
紙が詰まっていたり、用紙がななめにセットされていても印刷はされません。<br>
プリンターの機種とプリンターのドライバーによっては、用紙が切れていることや<br>
用紙がきちんとセットされていないことを画面にメッセージを表示して<br>
教えてくれますが、全てのプリンターが教えてくれる訳ではありません。<br>
印刷できない時は、ちゃんと用紙がセットされているか、紙が詰まっていないか、<br>
確認してみましょう。</p>
<br>
<h3 style ="display:inline;">【プリンターの機器が壊れていないか確認する。】</h3><br>
<p>おおまかにプリンターが印刷できない点を大別すると、以下の５点です。</p>
<ul>
<li>接続ケーブルの問題
<li>通常使うプリンター指定の問題
<li>プリンタードライバの問題
<li>インク切れの問題（カラー印刷の場合、１色でも切れていると印刷しない）
<li>用紙セットの問題
</ul>
<p>接続もＯＫ、プリンタードライバーもちゃんとインストールされていて、<br>
通常印刷するプリンターにもきちんと設定されている。インクの残量もＯＫ、<br>
紙詰まりはおこしていなく、用紙はちゃんとセットされている。<font color="#ff00ff">それでも、<br>
プリンターで印刷できない場合は、プリンターの機器自体が壊れている場合も<br>
考えられます。</font>その場合は、プリンターメーカーのサポート窓口へ電話をするか、<br>
プリンターを購入したお店に問い合わせてみるのも良いでしょう。<br>
問い合わせや修理の際は、保障期間内は無料だったり、修理の程度により、<br>
保障期間内でも有料になる場合がありますので、後でトラブルにならないためにも、<br>
料金の発生については、ちゃんと確認しておきましょう。</p>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>アダルトサイトの料金請求画面を消す方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65764773.html" />
<modified>2011-10-04T13:30:00Z</modified> 
<issued>2011-10-04T22:29:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65764773</id>
<summary type="text/plain">パソコンの画面上に、アダルトサイト(ワンクリック詐欺サイト)などの不正サイトの
料金請求画面が表示されるようになってしまった場合、その料金請求画面の表示を
消す方法はちゃんとあります。アダルトサイトで誤ってクリックしてしまっただけ
なのに、料金請求画面や登...</summary> 
<dc:subject>Windows全般</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65764773.html">
<![CDATA[<p>パソコンの画面上に、アダルトサイト(ワンクリック詐欺サイト)などの不正サイトの<br>
<strong>料金請求画面</strong>が表示されるようになってしまった場合、その料金請求画面の表示を<br>
消す方法はちゃんとあります。アダルトサイトで誤ってクリックしてしまっただけ<br>
なのに、料金請求画面や登録完了画面が何度も出てくるのは本当に迷惑ですし、<br>
実際に料金を支払う必要はありません。<b>アダルトサイトの料金請求画面を消す方法</b>は、<br>
いつくかあります。このページでは、画面上にしつこく表示される<b>料金請求画面の<br>
消し方</b>(<b>料金請求画面を消す方法</b>)を説明しています。あの請求画面を二度と出て<br>
こないように消せますので、消えなくて焦っている方は安心してください。<br>
<br>
<h3 style ="display:inline;">【料金請求画面を消す方法にはいくつかあります。】</h3><br>
<p>パソコンを立ち上げるたびに料金請求画面が随時表示されて困っている方は、<br>
ちゃんと請求画面を消す方法があります。請求画面を消すには、いくつか方法が<br>
ありますので、自分のパソコンレベルに合った方法を選んでください。</p>
<br>
<!-- 2 -->
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</script>
<!-- 2 -->
<br><br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">請求画面を消す方法その１（パソコン初心者向け）</font></h3><br>
<p>これはパソコン初心者向けの方法です。<br>
パソコン初心者の方には、簡単に駆除できる無料の駆除ソフトがありますので、<br>
こちらを使用することをおすすめします。下記のサイトに行って、<br>
無料の駆除ソフトをダウンロードして使いましょう。</p>
<ul>
<li><a href="http://freesoftstation.livedoor.biz/archives/52702665.html" target="_blank">無料ワンクリック詐欺料金請求画面消去ソフト「ワンクリックウェア駆除ツール」</a><br>
</ul>
<br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">請求画面を消す方法その２（パソコン中級者向け）</font></h3><br>
<p>これはパソコン中級者向けの方法です。<br>
システムの復元機能を使用し、料金請求画面が表示される前の状態に<br>
パソコンを戻します。これで、請求画面は表示されなくなります。</p>
<br>
<br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">請求画面を消す方法その３（パソコン中級者向け）</font></h3><br>
<p>コンピュータウイルスからパソコンを守るためのセキュリティソフトが<br>
インストールされている(パソコンに入っている)場合、セーフモードでパソコン(ＰＣ)を<br>
起動した後に、セキュリティソフトでスキャンを実行し、請求画面を表示させている<br>
悪質なプログラムを駆除します。これで、請求画面は表示されなくなります。<br>
もし、セキュリティソフトがパソコンにインストールされていない人は、<br>
高機能の無料セキュリティソフトがありますので、そちらの使用をおすすめします。<br>
下記のサイトに行って、無料のセキュリティソフトをダウンロードして使いましょう。</p>
<ul>
<li><a href="http://freesoftstation.livedoor.biz/archives/51785961.html" target="_blank">無料セキュリティソフト「avast!(アバスト!)」</a><br>
</ul>
<p>セキュリティソフトをパソコンに入れておけば、(インストールしておけば)、<br>
インターネットをしていても、セキュリティソフトがコンピュータウイルスから<br>
しっかりとパソコンを守ってくれるので安心です！</p>
<br>
<br>
<h3 style ="display:inline;"><font color="#5A8FFF">請求画面を消す方法その４（パソコン上級者向け）</font></h3><br>
<p>パソコン上級者ならば、もはや消す方法を説明する必要はないと思いますが(笑)、<br>
スタートアップやレジストリやシステム構成（msconfig）などを調べ、<br>
請求画面を表示させている悪質なプログラムを見つけて削除したり、<br>
タスクマネージャを起動させて、請求画面を表示させている常駐プログラムを突き止め、<br>
削除すればＯＫでしょう。最近は、不正請求業者側も(アダルトサイトの請求画面を<br>
表示させるプログラムの作者)も、請求画面表示プログラムを削除しても、別の場所に<br>
隠してあるプログラムで消されたプログラムを再度復活させるような手口を<br>
使ってたりしますが、パソコン上級者なら、その辺も簡単に突き止められるでしょう。</p>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7で新しいフォントデータをインストール(追加)する方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65701215.html" />
<modified>2011-07-15T03:01:29Z</modified> 
<issued>2011-07-15T12:01:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65701215</id>
<summary type="text/plain">Windows7にフォントデータをインストールしたけど、もう使わないので、
削除(アンインストール)したい。また、使っていないフォントデータが
あるので、パソコンの処理速度を上げるために使っていない
フォントデータや必要のないフォントデータをすべて削除したい！
・...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65701215.html">
<![CDATA[<b>Windows7</b>に<b>フォントデータ</b>をインストールしたけど、もう使わないので、<br>
<b>削除</b>(アンインストール)したい。また、使っていないフォントデータが<br>
あるので、パソコンの処理速度を上げるために使っていない<br>
フォントデータや必要のないフォントデータをすべて削除したい！<br>
・・・などなど。こんな場合があると思います。今回は、Windows7で<br>
必要のないフォントデータを<b>アンインストール</b>(削除)する方法を説明しますね。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
まず、フォントビューワーを立ち上げなくてはいけません。手順は、<br>
「コントロールパネル」→「デスクトップのカスタマイズ」を選択。<br>
すると下の方にある「フォント」の項目のところに、「フォントの<br>
「プレビュー、削除、表示または非表示」と書かれたところがあるので、<br>
そこをクリック。すると、現在、そのパソコンにインストールされている<br>
<b>フォントのデータ</b>が全て表示されますので、その中から削除したいフォントの<br>
データを選び、上の方に「削除」の項目ボタンがあるので、それをクリック<br>
すると選択したフォントデータは削除されます。ひと通り、削除したかった<br>
フォントデータを削除したら、コントロールパネルを閉じれば、<br>
フォントデータのアンインストール作業は完了です。もし、フォントのデータを<br>
インストール(追加)したい場合は、そのやり方を説明した記事を書きましたので、<br>
そちらをご覧ください。<br>
<br>
<a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65701215.html" target="_blank">Windows7で新しいフォントデータをインストール(追加)する方法</a><br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7でフォルダの上の階層にキーボードで簡単に移動する方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65697620.html" />
<modified>2011-07-14T05:18:26Z</modified> 
<issued>2011-07-14T14:18:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65697620</id>
<summary type="text/plain">Windows7で、フォルダの上の階層に素早く移動するショートカットキーを
紹介します。これまでのWindowsXPまでだと、フォルダの上の階層にすぐに
移動したい(上の階層に上がる)場合は、「Back Space」キーを押せば移動したのですが、
Windows7(ウインドウズ７)では、「Back...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65697620.html">
<![CDATA[<b>Windows7</b>で、<font color="#ff00ff">フォルダの上の階層に素早く移動するショートカットキー</font>を<br>
紹介します。これまでのWindowsXPまでだと、<b>フォルダの上の階層</b>にすぐに<br>
移動したい(上の階層に上がる)場合は、「Back Space」キーを押せば移動したのですが、<br>
Windows7(ウインドウズ７)では、「Back Space」キー押すと少し違う動きをします。<br>
Windows7の場合、「Back Space」キー押すと、「戻る」ボタンを押したときと<br>
同じ動作をします。Windows7でフォルダの上の階層にキーボードで簡単に<br>
移動するには、<b>「Alt」キー + 「↑」キー</b> を押します。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
「↑」キーは、矢印キーです。今までのWindowsXPの「Back Space」キーの<br>
操作に慣れていた人は、Windows7ではちょっと戸惑ったと思います。<br>
自分もその一人でした(笑) 「Back Space」キーで「上の階層に上がるけど、<br>
連続して押すとちょっと動きがおかしいな？ん？・・・みたいな(笑)」<br>
ちなみに、「Alt」キー + 「←」キー だと、「戻る」ボタンを押したときの<br>
動作になり、「Alt」キー + 「→」キー だと、「進む」ボタンを押したときの<br>
動作になります。フォルダの階層移動をする機会は頻繁にあると思いますので、<br>
これらのショートカットキーを覚えておくと大変役立ちますよ！<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7でタスクバーに表示されているアイコンを小さくする方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65679913.html" />
<modified>2011-07-10T03:34:22Z</modified> 
<issued>2011-07-10T12:34:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65679913</id>
<summary type="text/plain">Windows7(ウインドウズ７)の画面で、「タスクバーのアイコンが
大きすぎる！」…と感じている人は少なくないと思います。
タスクバーに表示されているアイコンが大きすぎるので、
小さいサイズにしたい場合、簡単に設定変更することができます。
Windows7(ウインドウズ７...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65679913.html">
<![CDATA[<b>Windows7</b>(ウインドウズ７)の画面で、「<font color="#ff00ff">タスクバーのアイコンが<br>
大きすぎる！</font>」…と感じている人は少なくないと思います。<br>
タスクバーに表示されている<b>アイコン</b>が大きすぎるので、<br>
小さいサイズにしたい場合、簡単に設定変更することができます。<br>
Windows7(<b>ウインドウズ７</b>)でアイコンを小さく表示するやり方ですが、<br>
まず、タスクバーの何もないところにマウスカーソルをもっていき、<br>
右クリックメニューを表示させます。表示されたメニューの<br>
いちばん下に「プロパティ(R)」と書かれている項目があるので、<br>
それを選択します。すると、「タスクバーと[スタート]メニューの<br>
プロパティ」のウインドウが開きます。「タスク バー」と書かれて<br>
あるタブが開かれている状態になっているので、「タスク バーのデザイン」<br>
と書かれているエリアに「小さいアイコンを使う(I)」と書かれている<br>
チェックボックスがあると思います。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
このチェックボックスのチェックを入れ、このメニュープロパティ<br>
ウインドウの右下の方にある「適用」ボタンを押せば、<b>小さいアイコン<br>
表示に設定が変更</b>されます。元に戻したい場合(大きいアイコン表示に戻す<br>
場合)は、反対にチェックマークを外せば、大きいアイコン表示に設定が<br>
変わります。設定が変更されたら、「ＯＫ」ボタンを押して、<br>
メニュープロパティウインドウを閉じて構いません。アイコンを<br>
小さく表示したかった人は、今回の手順で簡単に小さくできます。<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7でフォルダに鍵マークがついてしまったのを元に戻す方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65677422.html" />
<modified>2011-07-09T01:54:23Z</modified> 
<issued>2011-07-09T10:54:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65677422</id>
<summary type="text/plain">Windows7で気づかない内にフォルダに鍵マークがついてしまっていて、
（フォルダのアイコンに鍵マークが表示されている状態になって
しまっていて、）元の鍵マークが無い状態のフォルダに戻したいんだけど、
どうすればいいのでしょうか？　・・・今回は、このフォルダに...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65677422.html">
<![CDATA[<b>Windows7</b>で気づかない内にフォルダに<b>鍵マーク</b>がついてしまっていて、<br>
（フォルダのアイコンに鍵マークが表示されている状態になって<br>
しまっていて、）元の鍵マークが無い状態のフォルダに戻したいんだけど、<br>
どうすればいいのでしょうか？　・・・今回は、この<b>フォルダに鍵マーク</b>が<br>
ついてしまった場合、元の鍵マークなしのフォルダの状態に戻す方法<br>
(<b>鍵マークを消す方法</b>)を説明します。これは、すごく簡単に直せます。<br>
Windows7(<b>ウインドウズ７</b>)で鍵マークが付いてしまったのは、<br>
フォルダの共有設定を知らずにいじってしまった場合が考えられます。<br>
なので、フォルダの共有設定を変更すれば鍵マークは消せるので大丈夫です。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
直す手順は、<b>鍵マーク</b>がついてしまったフォルダの上にマウスをもっていき、<br>
右クリックメニューを表示させます。表示されたメニューの中に、<br>
「共有(H)」と書かれている項目があると思うので、その項目を選択します。<br>
すると、さらにメニューが表示され、「ホームグループ(読み取り/書き込み)」<br>
と書かれている項目があるので、それを選択します。<br>
これで、フォルダに表示されていた鍵マークが取れた(無くなった)と<br>
思います。<font color="#ff00ff">フォルダに鍵マークがついてしまうのは、おそらく、<br>
自分で何かフォルダ操作をしている内に、気づかないで、<br>
右クリックメニュー→「共有(H)」→「なし」を選択してしまったためと<br>
思われます。</font>この「なし」を選ぶとフォルダに鍵マークが表示されます。<br>
すばやいマウス操作を行っていると、気づかないでこの動作をしてしまう<br>
場合があります。(汗)　気づかない内に変更した場合、その時に変更を伝える<br>
何かメッセージでも出してくれると、ユーザーとしてはありがたいのですがね。<br>
パソコンって、こういった細かい点がパソコン初心者には不親切ですよね。<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7でWindows Vistaにあったフリップ3Dを表示(使用)する方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65666462.html" />
<modified>2011-07-07T02:24:37Z</modified> 
<issued>2011-07-07T11:24:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65666462</id>
<summary type="text/plain">Windows Vistaにあったフリップ3D表示機能はなかなか便利でしたが、
Windows7でも同じようにこのフリップ3Dの機能を使いたいですよね。
フリップ3D機能を簡単に説明すると、開いているウインドウを
立体的に並べて一覧で表示し、切り替える便利な機能です。
Windows7で、...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65666462.html">
<![CDATA[Windows Vistaにあった<b>フリップ3D</b>表示機能はなかなか便利でしたが、<br>
<b>Windows7</b>でも同じようにこのフリップ3Dの機能を使いたいですよね。<br>
<b>フリップ3D機能</b>を簡単に説明すると、開いているウインドウを<br>
立体的に並べて一覧で表示し、切り替える便利な機能です。<br>
<font color="#ff00ff">Windows7で、Vistaにあった<strong>フリップ3D</strong>を表示させたい場合は、<br>
Windowsキー ＋ Tabキー を同時に押すと表示(使用)できます。</font><br>
Windowsキー を押したまま Tabキーを 押すと、奥から手前に向かって<br>
ウインドウが回転します。フリップ3Dを逆方向に動かしたい場合は、<br>
Windowsキー ＋ Shiftキー を押したまま、Tabキー を押してみてください。<br>
今度は、手前から奥へと逆方向に回転表示します。<br>
ちょっとしたテクニックですが、最初、Windowsキー ＋ Tabキー を<br>
同時に押して、フリップ3D機能を起動させ、Windowsキーを押したまま、<br>
マウスのホイールを回すと、Tabキー を押した場合と同じ動作をします。<br>
ホイールを回す方向で、ウインドウが回る方向も変わるので、<br>
ホイール操作でウインドウを切り替える方が便利で楽かも知れませんね。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
ちなみに、Windows7で前述のキー操作を行ってもフリップ3Dが起動しない、<br>
または、フリップ3Dが表示されない場合は、Aeroをサポートしていない<br>
コンピューターを使用しているか、<b>Aeroの機能をOFFにしている場合が<br>
考えられます。</b>フリップ3Dは、正確に言うと、「Aero エクスペリエンス」<br>
の機能なので、Aeroをサポートしていないパソコンや、機能をOFFに<br>
している場合は起動しません。Aero機能をOFFにしている場合は、<br>
デスクトップ上で右クリック→「個人設定」を選択。そして、<br>
「Aeroのテーマ」を選択すれば、Aero機能はONになります。<br>
Aeroが余裕で動く高スペックのパソコンなのに、フリップ3Dが<br>
起動しない場合は、「Aeroのテーマ」を選択していない<br>
(Aero機能をOFFにしていた)場合がほとんどです。(笑)<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7でコマンドプロンプトを起動(実行)させる方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65656548.html" />
<modified>2011-07-06T06:57:41Z</modified> 
<issued>2011-07-06T15:57:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65656548</id>
<summary type="text/plain">Windows7でも、今までのWindowsシリーズ(WindowsXPなど)同様に
コマンドプロンプトが使えます。それでは、Windows7(ウインドウズ７)で
コマンドプロンプトを起動させる方法です。　デスクトップの左下にある、
「Windowsスタート」ボタン→「すべてのプログラム」→
「ア...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65656548.html">
<![CDATA[<b>Windows7</b>でも、今までのWindowsシリーズ(WindowsXPなど)同様に<br>
<b>コマンドプロンプト</b>が使えます。それでは、Windows7(<b>ウインドウズ７</b>)で<br>
コマンドプロンプトを起動させる方法です。　デスクトップの左下にある、<br>
「Windowsスタート」ボタン→「すべてのプログラム」→<br>
「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」を選択することで、<br>
コマンドプロンプトが起動します。(コマンドプロンプトが実行されます。)<br>
便利技として、さらに最短手順でコマンドプロンプトを起動させる方法もあります。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
<font color="#ff00ff">簡単にコマンドプロンプトを起動(実行)させる手順は以下の通り。</font><br>
<br>
「Windowsスタート」ボタン→「プログラムとファイルの検索」と<br>
表示されている入力フォーム(入力欄のこと)に半角英字で、<br>
「<b>cmd</b>」と入力して、「Enter」キーを押すと、<br>
即座にコマンドプロンプトが起動します。<br>
ある程度、パソコンを使える人の場合、コマンドプロンプトは、<br>
いろいろと使うことが多いですねよ！ たとえば、ＩＰを調べたりする場合など。<br>
入力フォームから「cmd」と入力してすぐに起動させる方法は、<br>
覚えておいて損はありませよー！ コマンドプロンプトの画面を、<br>
サクっと起動させると、傍から見てもカッコいいですし。(笑)<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>インターネットに接続できなくなったり、つながらないときの対処方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65747373.html" />
<modified>2011-07-06T04:58:53Z</modified> 
<issued>2011-07-06T13:58:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65747373</id>
<summary type="text/plain">【インターネットが急にできなくなった！】
パソコンが急にインターネットに接続できなくなってしまったり、
急にインターネットにつながらなくなってしまったときは困りますよね。
私の周りにも、「急にインターネットに接続できなくなった！」
…みたいな状態になって...</summary> 
<dc:subject>Windows全般</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65747373.html">
<![CDATA[<font size="+1" color="#5A8FFF">【インターネットが急にできなくなった！】</font><br>
パソコンが<b>急にインターネットに接続できなくなってしまったり、<br>
急にインターネットにつながらなくなってしまった</b>ときは困りますよね。<br>
私の周りにも、「<font color="#ff00ff">急にインターネットに接続できなくなった！</font>」<br>
…みたいな状態になってしまい困っていた人は多かったです。<br>
いままではちゃんとネットに繋がっていて、普通にインターネットが<br>
できていたのに、急にインターネットができなくなって焦ったことは、<br>
自分も何度かあります。(汗) インターネットにつながらなくなる原因は、<br>
その人のパソコン環境や、その時の状況によって異なり、<br>
いくつか考えられますので、繋がらなくなった原因と思われる箇所を<br>
１つずつ確認してみましょう！それでは、インターネットができなくなった<br>
原因と対処方法をいくつか挙げてみますね。<br>
<br>
<font size="+1" color="#5A8FFF">【一度、パソコン(ＰＣ)を再起動させてみる。】</font><br>
まずは、パソコン(ＰＣ)の電源を一旦切って、少し時間をおいてから<br>
パソコンを再起動させてみましょう。意外とパソコンを再起動させるだけで、<br>
元に戻る場合があります。これは、パソコンのＯＳ(システム)のバグ(不具合)で<br>
インターネットの接続設定がおかしくなったり、パソコンで作業をしていて、<br>
何かのはずみで気づかずにインターネット接続のプログラムを停止させていたり<br>
する場合があるからです。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
<font size="+1" color="#5A8FFF">【モデム(または、ルーター)を再起動させてみる。】</font><br>
次は、意外とあっさり直るケースです。パソコンと電話回線を繋いでいる<br>
モデム機器(または、ルーター機器)の電源を一旦切って、少し時間をおいてから<br>
モデム機器(または、ルーター機器)を再起動させてみましょう。モデム機器<br>
(または、ルーター機器)の電源を一度落とすだけで、元に戻る場合が多いです。<br>
これは、モデム機器の熱暴走であったり、不具合であったりが原因。<br>
電源を一度落とすことで、一度、リセット状態になり、直る場合があります。<br>
<br>
<font size="+1" color="#5A8FFF">【パソコンとモデム(または、ルーター)の接続ケーブルがちゃんと繋がっているか確認する。】</font><br>
結構盲点なのが、パソコンとモデム機器(または、ルーター機器)を<br>
繋いているケーブル自体(接続ケーブルや電源ケーブル)が外れている場合です。<br>
確認してみたら、繋いでいる線(ケーブル)が外れていたりする場合があります。<br>
気づかないうちに足で線(ケーブル)をひっかけて外れてしまったり、<br>
何かの衝撃で外れてしまったり…などですね。線(ケーブル)が外れていたら、<br>
そりゃ、繋がらないはずです。(汗)　インターネットにつながらなかった原因が、<br>
これが原因の場合は、結構恥ずかしいです。(苦笑)　また、繋がっているように<br>
見えても線(ケーブル)の差込口にキッチリはまっていなかったりする場合も<br>
あるので、一度、線(ケーブル)を外して、再度付け直してみましょう。<br>
<br>
<font size="+1" color="#5A8FFF">【プロバイダ業者にトラブルがおきていないか確認する。】</font><br>
これも結構盲点です。自分の加入しているインターネット接続プロバイダが<br>
何かトラブルを起こしていて、インターネットが一時的に利用できなくなる<br>
場合があります。プロバイダ側で発生しているネットトラブルなどは、<br>
プロバイダの障害情報のページなどで確認できます。プロバイダ側の<br>
トラブルなどの場合は、数十分から数時間の場合がほとんどです。<br>
丸一日や数日続くなどのトラブルが起きる場合はほどんどありません。<br>
<br>
<font size="+1" color="#5A8FFF">【プロバイダ業者が増強作業などを行っていないか確認する。】</font><br>
これもプロバイダ業者側の問題です。自分の加入しているインターネット接続<br>
プロバイダ業者側が回線増強作業やシステム機器の増強作業などを行っていて、<br>
一時的に加入者がインターネットを利用できなくなる場合があります。<br>
回線増強作業やシステム機器の増強作業などで加入者が一時的に<br>
インターネットを利用できなくなる場合は、必ず、数日前か数週間前に、<br>
事前に加入ユーザーにメールなどで知らせているはずです。<br>
知らせないプロバイダ業者は、まずいませんね。<br>
そんないい加減なプロバイダ業者があったらすぐに潰れてます。<br>
<br>
<font size="+1" color="#5A8FFF">【メールが送受信できるか確認する。】</font><br>
実はインターネット回線はちゃんとつながっていて、ホームページなどが<br>
見れないだけで、メールなどは送受信できている場合があります。<br>
メールが送受信できているということは、インターネット回線の接続自体は<br>
ちゃんと生きているということで、インターネットのホームページを<br>
閲覧するソフト、つまり、ブラウザなどに原因がある場合がほとんどです。<br>
ブラウザとは、インターネットを見るときに使うソフトです。<br>
ブラウザにはいろいろ種類があり、ＩＥ(Internet Explorer、読みは、<br>
インターネットエクスプローラ)やOpera、FireFox、Google Chromeなどがあります。<br>
利用シェアで言えば、ＩＥ(Internet Explorer)を使っているユーザーが多いです。<br>
パソコン初心者はＩＥがほとんどです。ＩＥを使っているユーザーは、<br>
ＩＥのインターネット一時ファイルを削除することで、インターネットが<br>
見れるようになる場合があります。ＩＥはバグ(不具合)が多く、<br>
インターネット一時ファイルが動作に悪さをしている場合があるからです。<br>
ＩＥ(Internet Explorer)のインターネット一時ファイルの削除手順は次の通りです。<br>
ＩＥ(インターネットエクスプローラ)を立ち上げる→メニューバーの「ツール」を<br>
選択し、表示されるメニュー項目の下の方にある「インターネットオプション」を<br>
選択する。すると、「インターネットオプション」ウインドウが表示されるので、<br>
「全般」タブになっていることを確認し、真ん中あたりにある「閲覧の履歴」と<br>
書かれているところの「削除(D)」ボタンを押してください。<br>
すると、「閲覧履歴の削除」という新しいウインドウが開きますので、<br>
今回の場合は、「インターネット一時ファイル」のところだけに<br>
チェックマークが入っている状態にし、その他のところは、<br>
チェックマークを外して、「削除(D)」ボタンを押してください。<br>
これで、インターネット一時ファイルが削除されます。<br>
インターネット一時ファイルが削除されたら、一旦、パソコンを再起動させて、<br>
インターネットに繋がるようになったか確認してみてください。<br>
<br>
<font size="+1" color="#5A8FFF">【最終手段】</font><br>
いろいろと試してみたが、どうしてもインターネットに繋がらない場合は、<br>
最終手段として自分が加入しているインターネット接続プロバイダの<br>
問い合わせ窓口に電話してみましょう。電話のサポートから教えてもらう<br>
作業手順で元に戻る場合もありますし、電話で解決できない場合は、<br>
技術者を派遣してもらい、直接直してもらう場合もあります。<br>
この場合、<font color="#ff00ff">派遣料や修理料がかかる場合がありますので、<br>
トラブルにならないためにも、派遣料や修理料についてはサポートに<br>
ちゃんと確認しておきましょう。</font><br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7の付箋ソフトのフォントサイズなどを変更する方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65649887.html" />
<modified>2011-07-05T13:35:42Z</modified> 
<issued>2011-07-05T22:35:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65649887</id>
<summary type="text/plain">Windows7には、「付箋(ふせん)」って名前のメモ用のソフトが
付属されていますよね。知らない人は、「すべてのプログラム」
→「アクセサリ」→「付箋」を起動してみて下さい。
これ、割と便利で使えるソフトなんですよね。
で、この付箋に表示されている文字のサイズを...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65649887.html">
<![CDATA[<b>Windows7</b>には、「<b>付箋</b>(ふせん)」って名前のメモ用のソフトが<br>
付属されていますよね。知らない人は、「すべてのプログラム」<br>
→「アクセサリ」→「付箋」を起動してみて下さい。<br>
これ、割と便利で使えるソフトなんですよね。<br>
で、この付箋に表示されている<b>文字のサイズ</b>を小さくしたり、<br>
大きくしたりしたい場合の<b>フォントサイズの変更方法</b>をお教え致します。<br>
やり方は簡単です。まずサイズを変えたい文字をマウスカーソルで選択し、<br>
「Ｃｔｒｌ」キー＋「Ｓｈｉｆｔ」キー＋「＞」キーを押します。<br>
するとフォントサイズが大きくなります。押せば押すほど大きくなります。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
今度は逆に、「Ｃｔｒｌ」キー＋「Ｓｈｉｆｔ」キー＋「＜」キーを<br>
押すと、フォントサイズが小さくなります。こちらも同様に、<br>
押せば押すほどフォントサイズが小さくなります。<br>
文字を太字にしたいときは、「Ｃｔｒｌ」キー＋「Ｂ」キーを、<br>
文字を斜体にしたいときは、「Ｃｔｒｌ」キー＋「Ｉ」キーを押すと変わります。<br>
ちなみに斜体は英数字のみにしか対応していません。<br>
あとは、「Ｃｔｒｌ」キー＋「Ｕ」キーで下線が、<br>
「Ｃｔｒｌ」キー＋「Ｔ」キーで取り消し線が引けます。<br>
付箋に箇条書きをしていたら、「Ｃｔｒｌ」キー＋「Ｓｈｉｆｔ」キー<br>
＋「Ｌ」キーで、箇条書きマークが付きます。箇条書きマークは、何種類かあって、<br>
「Ｃｔｒｌ」キー＋「Ｓｈｉｆｔ」キー＋「Ｌ」キーを押すごとに<br>
種類が変わりますよ！<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7でマウスをクリックした時に出る音を消す設定方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65523422.html" />
<modified>2011-07-05T04:15:43Z</modified> 
<issued>2011-07-05T13:15:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65523422</id>
<summary type="text/plain">Windows7でインターネットをやっていて、マウスをクリックすると、
いちいち音が鳴ってうぜー！・・・って思って人が多いと思うｗ
私もその１人でしたｗ　もちろんすぐにこのクリック音を鳴らない設定にしました！
Windows7(ウインドウズ７)でクリックした時に音がならな...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65523422.html">
<![CDATA[<b>Windows7</b>でインターネットをやっていて、マウスをクリックすると、<br>
いちいち音が鳴ってうぜー！・・・って思って人が多いと思うｗ<br>
私もその１人でしたｗ　もちろんすぐにこの<b>クリック音</b>を鳴らない設定にしました！<br>
Windows7(<b>ウインドウズ７</b>)で<b>クリックした時に音</b>がならないようにする設定は簡単です。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
コントロールパネルを開き、ハードウェアとサウンドをクリック。<br>
そして、「システムが出す音の変更」をクリック。<br>
プログラムイベントって書いてある欄にある「ナビゲーションの開始」を<br>
マウスで選択すると少し下にある「サウンド」の種類を選ぶ欄のところの<br>
音の設定を「(なし)」に設定。これで<b>クリック音</b>はでなくなります。<br>
マウスクリックのたびにいちいちクリック音がなるのがデフォルトの設定って、<br>
正直どうなの？…って思っちゃいますよね。うーん、デフォルト設定で<br>
クリック音が鳴らないようにしといてくださいよ～マイクロソフトさん（汗）<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7でWindowsXPにあったメニューバーを表示させる方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65514847.html" />
<modified>2011-07-05T02:31:32Z</modified> 
<issued>2011-07-05T11:31:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65514847</id>
<summary type="text/plain">Windows7でフォルダを開いたときに、WindowsXPには表示されていた
メニューバーが表示されていません。あの表示がないとWindowsXPユーザーから
Windows7(ウインドウズ７)ユーザーになった人たちは最初は戸惑いますよね。
（まー、WindowsVistaでも表示は消えていましたが...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65514847.html">
<![CDATA[<b>Windows7</b>でフォルダを開いたときに、WindowsXPには表示されていた<br>
<b>メニューバー</b>が表示されていません。あの表示がないとWindowsXPユーザーから<br>
Windows7(<b>ウインドウズ７</b>)ユーザーになった人たちは最初は戸惑いますよね。<br>
（まー、WindowsVistaでも表示は消えていましたが…）<br>
私も最初、Windows7を初めて使ったときに、<br>
「うお～！XPにあった<b>メニューバー表示</b>がねぇ！<br>
　メニューバーは一体どこに？？」って、戸惑いました。(笑)<br>
今回はXPでは常に表示されていたその<b>メニューバーを表示する方法</b>を紹介します。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
実は凄い簡単で、メニューバーを表示させたいときに、<br>
Ａｌｔキーを押すだけで表示されます。表示はＡｌｔキーを押している間だけの<br>
一時的な表示ですが、常時表示させる方法もあります。<br>
常にフォルダ内にメニューバーを表示させておく設定方法は、<br>
フォルダのレイアウト設定を変更すればＯＫです。<br>
まず、Ａｌｔキーを押さない状態で、フォルダを開いたときにの<br>
右上の方に「整理」ボタンを表示されていると思います。<br>
その「整理」ボタンを押し、「レイアウト」→「ツールバー」の<br>
項目を選択（チェックマークがついた状態）にすれば、<br>
常時、フォルダを開いたときにツールバーが表示されるようになります。<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7で自分のパソコンのセキュリティ状態を確認する方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65741672.html" />
<modified>2011-06-07T21:13:37Z</modified> 
<issued>2011-06-08T06:11:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65741672</id>
<summary type="text/plain">コンピュータウィルスが原因でパソコンの動作がおかしかったり、
パソコンが起動しなくなってしまったりすることがあります。
また、自分のパソコン内のデータがコンピュータウィルスによって、
漏洩してしまい、ネット上にばら撒かれてしまう場合もあります。
Windows7...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65741672.html">
<![CDATA[コンピュータウィルスが原因でパソコンの動作がおかしかったり、<br>
パソコンが起動しなくなってしまったりすることがあります。<br>
また、自分のパソコン内のデータがコンピュータウィルスによって、<br>
漏洩してしまい、ネット上にばら撒かれてしまう場合もあります。<br>
<b>Windows7</b>を使用していて、コンピュータウィルスなどが怖いので、<br>
自分の<b>パソコン</b>の<b>セキュリティ状態</b>が、今どのようになっているのか<br>
確認したいんだけど、どこを確認していいのかわからない人も多いかと思います。<br>
Windows7(<b>ウインドウス７</b>)には、パソコンのセキュリティ状態を監視する<br>
「アクションセンター」と言われる機能があります。今回は、Windows7で、<br>
自分のPC(パソコン)の<b>セキュリティ状態を確認する方法</b>を説明します。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
まず、デスクトップ左下にある、「Windowsボタン」を押すか、<br>
キーボードにある「Windowsキー」を押して、スタートメニューを<br>
表示させます。スタートメニューが表示されたら、その中にある、<br>
「コントロールパネル」を選択します。コントロールパネルのウインドウが<br>
表示されたら、その中にある「システムとセキュリティ」の項目をクリック<br>
します。すると「システムとセキュリティ」のウインドウが開きますので、<br>
その中にある「アクションセンター」の項目をクリックします。<br>
「アクションセンター」のウインドウが開いたら、右側の方に、<br>
「セキュリティ(S)」と書かれているところがあると思います。<br>
その「セキュリティ(S)」と書かれている右側の横端に隠れている項目を<br>
開いて表示させるボタン(展開表示のボタン)があるので、そのボタンを<br>
押してみてください。(「＜」マークを下向きにした感じのボタンです。)<br>
<b>自分のパソコンの現在のセキュリティの設定状態</b>が表示されます。<br>
もし、セキュリティの状態に問題がある場合は、適切な状態に変更した方が<br>
望ましいです。例えば、ウィルス対策ソフトなどが入っていない場合は、<br>
ウィルス対策ソフトをインストールしてください。コンピュータウィルスは<br>
本当に怖いですからね(汗) もし、ウィルス対策ソフトを買うお金がない場合や、<br>
お金を節約したい場合は、<a href="http://freesoftstation.livedoor.biz/archives/51785961.html" target="_blank">無料のウィルス対策ソフト</a><br>
などもありますので、そちらを使っても良いと思います。(＾＾)<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7で画面の文字を大きく表示する設定方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65613807.html" />
<modified>2011-05-22T13:20:01Z</modified> 
<issued>2011-05-22T22:19:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65613807</id>
<summary type="text/plain">Windows7で、なんか画面の文字が小さくて見づらいなぁ…
画面の文字表示をもっと大きくしたいなぁ…と感じたら、
設定を変えましょう！意外と簡単に文字の表示サイズの設定ができます！
文字のサイズだけじゃなく、アイコンのサイズも大きくすることもできます。
文字を...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65613807.html">
<![CDATA[<b>Windows7</b>で、なんか<b>画面の文字</b>が小さくて見づらいなぁ…<br>
<font color="#ff00ff">画面の文字表示をもっと大きくしたいなぁ…</font>と感じたら、<br>
設定を変えましょう！意外と簡単に<b>文字の表示サイズの設定</b>ができます！<br>
文字のサイズだけじゃなく、アイコンのサイズも大きくすることもできます。<br>
文字を大きく表示させる設定の仕方ですが、まず、スタートメニューから、<br>
コントロールパネルを選択→「デスクトップのカスタマイズ」をクリック。<br>
そして画面が「デスクトップのカスタマイズ」設定に変わるので、<br>
「ディスプレイ」項目のところの「テキストやそのほかの項目の大きさの設定」の<br>
ところをクリック。すると、「小」、「中」、「大」と文字の大きさやアイコンを<br>
設定する画面になるので、希望のサイズを指定し、「適用」ボタンを<br>
クリックして下さい。今回の設定変更を適用するために、<br>
「今すぐログオフ」と、ログオフ確認のメッセージが表示されるので、<br>
「今すぐログオフ」をクリックして設定を適用させます。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
一度、ログオフすると設定は適用されているので、<br>
あらためてログインしてみてください。これで、文字やアイコンが<br>
大きく表示されているはずです。あと、文字の大きさの設定画面では、<br>
最大１５０％までしか設定できませんが、設定画面の左側に表示されている<br>
「カスタムテキストサイズの設定」をクリックすると、<br>
最大２００％まで指定できるようになりますよ！ まぁ、２００％は<br>
デカすぎて２００％の設定をする人はあまりいないと思いますがｗ<br>
ちなみにサイズ指定単位のＤＰＩは、ドットパーインチの略です。<br>
これは解像度を表す単位で、１インチあたりのドットの数を表しています。<br>
ドットとは、いわゆる点のことです。<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>遅くなったWindowsXPをメモリ増設で劇的に高速化させる方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65678285.html" />
<modified>2011-05-16T15:56:53Z</modified> 
<issued>2011-05-17T00:56:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65678285</id>
<summary type="text/plain">WindowsXPで処理動作が遅くなったなってしまったり、
アプリケーションの動作が重くなってしまった場合に、
劇的に高速化する方法を紹介します。WindowsXP高速化で、
いちばんの方法は、なんと言ってもメモリ増設です！
メモリを増設することが、WindowsXPの動作を快適に...</summary> 
<dc:subject>WindowsXP（ウインドウズＸＰ）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65678285.html">
<![CDATA[<b>WindowsXP</b>で処理動作が遅くなったなってしまったり、<br>
アプリケーションの動作が重くなってしまった場合に、<br>
劇的に<b>高速化</b>する方法を紹介します。WindowsXP高速化で、<br>
いちばんの方法は、なんと言っても<b>メモリ増設</b>です！<br>
メモリを増設することが、WindowsXPの動作を快適に、<br>
そして速くできる最も効果がある方法です！<br>
ソフトウェア面では、パソコンが速くなるような設定を<br>
どんなにしても限界があります。ですが、メモリを増設すれば、<br>
みちがえるように快適な速度になる効果があります。なぜメモリ増設が<br>
いちばん効果があるのか？・・・では、その説明を簡単にしますね。<br>
まず、メモリが増えることによって、いままで、メモリ不足でシステムが<br>
不安定になっていたのが解消され、動作が安定します。動作が安定することは、<br>
パソコン動作が快適に動作することを意味します。それと、メモリが増えると、<br>
アプリケーションソフトの起動が速くなります。今までメモリ不足で<br>
なかなか立ち上がらなかったアプリケーションソフトが、早く立ち上がります。<br>
そして、メモリが増えることによって、同時に起動できるソフトが増やせます。<br>
メモリが少ないまま、複数のアプリケーションを立ち上げると、<br>
パソコンの処理動作が重く遅くなりますが、メモリが増えれば、<br>
これらは解消されます。動作が遅くなる原因で比重が高いのは、<br>
「仮想メモリー」です。仮想メモリーとは、メモリが不足しると、<br>
メモリとHDD(ハードディスク)の間で、データのやり取りが増えるので、<br>
その分、処理が遅く重くなります。メモリが多いと、<br>
仮想メモリーの処理が軽減され、処理が速くなります。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
<b>【メモリを増設することで得られる効果や利点】</b><br>
・システムが安定し、処理動作がスピードアップする。<br>
<br>
・パソコンの全体の処理動作がスピードアップする。<br>
<br>
・多くのアプリケーションソフトを同時に使用しても多くならない。<br>
<br>
<br>
<b>【メモリを増設前にチェックする項目】</b><br>
（「品名」、「品番」、「型番」などの確認）<br>
・自分のパソコンはどの位までメモリが増やせるのか、<br>
スペック表を見て確認します。また、メーカーのホームページで、<br>
自分の機種名などで調べることができます。<br>
<br>
・自分のパソコンで使えるメモリの種類を確認します。<br>
（自分のパソコンに対応したメモリの確認）<br>
こちらもスペック表を見て確認します。<br>
また、メーカーのホームページで、自分の機種名などで<br>
調べることができます。<br>
<br>
・パソコンケースを開けて、メモリ増設スロットが<br>
空いているか確認する。メモリ増設スロットがいっぱいでは、<br>
せっかく増設用のメモリを買ってきても追加できません。<br>
<br>
・いちばん楽なのは、自分のパソコンのメーカー名と<br>
パソコンの品名、品番などをメモっておいて、<br>
家電量販店に行って、パソコン売り場の店員に聞くのが<br>
確実に自分のパソコンにあった正しいメモリが買えるので良いですね。<br>
<br>
<br>
<b>【メモリを増設する時の手順と注意点】</b><br>
１．最初にパソコンのコンセントを抜きましょう。<br>
<br>
２．パソコンケースのカバーを外しましょう。<br>
<br>
３．パソコン内にホコリが溜まっていたらいたら掃除しましょう。<br>
エアーダスターでホコリを吹き飛ばすのがおすすめ。<br>
<br>
４．体の静電気を取り除きましょう。木のドアとかに触れると<br>
体内の静電気は除去されます。<br>
<br>
５．メモリスロットに正しく増設しましょう。<br>
<br>
メモリ増設の手順と注意点は以上。<br>
<br>
<b>【メモリの増設が終わったら確認】</b><br>
とりあえず、メモリの増設が終わったら、<br>
ちゃんとメモリが増えているか確認しましょう。<br>
確認の仕方は、パソコンを起動し、マイコンピュータを選択し、<br>
右クリックメニューを表示させ、「プロパティ」を選択。<br>
「全般」のタブが表示されていたら、そこのウインドウに<br>
パソコンのスペック（ＣＰＵの速度やメモリ容量）が<br>
表示されています。そこを見て、ちゃんとメモリが<br>
増えているかどうか確認してください。<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>不要な復元ポイントを削除して遅くなったWindowsXPを高速化させる方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65701281.html" />
<modified>2011-05-15T13:20:40Z</modified> 
<issued>2011-05-15T22:20:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65701281</id>
<summary type="text/plain">WindowsXPを長く使用していると、不要な復元ポイントのデータが
溜まって行き、それがWindowsXPの動作処理に影響を与えて、
WindowsXP(ウインドウズＸＰ)の作業速度が遅くなる場合があります。
今回は、この不要な復元ポイントを削除して遅くなったWindowsXPを
高速化さ...</summary> 
<dc:subject>WindowsXP（ウインドウズＸＰ）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65701281.html">
<![CDATA[<b>WindowsXP</b>を長く使用していると、不要な復元ポイントのデータが<br>
溜まって行き、それがWindowsXPの動作処理に影響を与えて、<br>
WindowsXP(<b>ウインドウズＸＰ</b>)の作業速度が遅くなる場合があります。<br>
今回は、この<b>不要な復元ポイントを削除</b>して遅くなった<b>WindowsXPを<br>
高速化させる方法</b>を紹介いたします。復元ポイントとは、WindowsXPの<br>
システムに何かの不具合が生じたときに利用するデータです。<br>
ですが、必要のない不要な復元ポイントのデータは、<br>
ただのゴミデータのようなものです。不要な復元ポイントを<br>
削除することで、ハードディスクに空き容量を増やすことができます。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
まず、デスクトップの左下にある「スタート」ボタンか、または、<br>
キーボードの「Windows」キーを押します。そうすると、スタートパネルの<br>
リストが表示されるので、そのスタートパネルのリストの中から、<br>
「すべてのプログラム」→「アクセサリー」→「システム ツール」→<br>
「ディスク クリーンアップ」の順で選択して、ディスククリーンアップ<br>
を実行します。ハードディスクのチェックに少し時間がかかる場合が<br>
ありますが、しばらくすると、ディスククリーンアップのウインドウが<br>
開きますので、「詳細オプション」タブを選択します。<br>
詳細オプションタブが開くと、下の方にある「システムの復元」の<br>
項目欄のところに、「クリーンアップ」ボタンがありますので、<br>
そのボタンをクリックします。すると、「最新のシステム復元ファイル<br>
以外の古い復元ファイルを削除しますか？」と表示されますので、<br>
「はい」の選択します。すると、最新のシステム復元ファイル以外の<br>
古い復元ファイルが削除されますので、その処理が終わったら、<br>
表示されていたウインドウを全て閉じて完了です。不要な復元ポイントの<br>
データを削除することで、ハードディスクに空きができ、<br>
WindowsXPの動作が速くなる場合がございます。<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7で言語バーを小さくする方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65502680.html" />
<modified>2011-05-15T04:23:09Z</modified> 
<issued>2011-05-15T13:23:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65502680</id>
<summary type="text/plain">Windows7の言語バーは最小化してタスクバーの中に収めることができます。
タスクバーの中に入れいた方がデスクトップ上がスッキリしますので、
Windows7(ウンドウズ７)では、最小化してタスクバーの中に入れておくのはおすすめです。
最小化のやり方ですが、まず、言語バ...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65502680.html">
<![CDATA[<b>Windows7</b>の<b>言語バー</b>は最小化してタスクバーの中に収めることができます。<br>
タスクバーの中に入れいた方がデスクトップ上がスッキリしますので、<br>
Windows7(<b>ウンドウズ７</b>)では、最小化してタスクバーの中に入れておくのはおすすめです。<br>
最小化のやり方ですが、まず、言語バーのいちばん右端にあるボタンを<br>
クリックして下さい。これだけで言語バーはタスクバーの中に納まって最小化されます。<br>
元に戻したい場合は、言語バーのいちばん右上にサイズ復元ボタンが<br>
表示されていますので、それを押すと言語バーはデスクトップ上に戻ります。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
元々、<b>Windows7</b>(ウンドウズ７)のデスクトップ上の言語バーは、<br>
左端をクリックしたままドラッグすると好きな位置に移動できますが、<br>
他のアプリケーションを起動したりしているときに邪魔になったりしますので、<br>
最小化してた方がいいでしょう。それと最小化したら、言語バーのボタンが<br>
表示されない場合がありますが、このようなときは、言語バーの上に<br>
マウスカーソルを移動させ、右クリックしてメニューを表示させ、<br>
そのメニューの中の「タスクバーの追加アイコン」を選択して下さい。<br>
そうすれば、言語バーのボタンが表示されるようになります。<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7でウインドウを素早く最大化する方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65734338.html" />
<modified>2011-05-14T20:35:27Z</modified> 
<issued>2011-05-15T05:35:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65734338</id>
<summary type="text/plain">パソコンで作業をしていて、Windows7でウインドウを素早く最大化
させたいときがあると思います。このとき、いちいちウインドウの
右上部にある「□」みたいなマークのウインドウ最大化ボタンを
押さなくても、簡単にウインドウを最大化させる方法があります。
その方法...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65734338.html">
<![CDATA[パソコンで作業をしていて、<b>Windows7</b>でウインドウを<b>素早く最大化</b><br>
させたいときがあると思います。このとき、いちいちウインドウの<br>
右上部にある「□」みたいなマークのウインドウ最大化ボタンを<br>
押さなくても、簡単にウインドウを最大化させる方法があります。<br>
その方法はいくつかあって、まず、１つ目は、「ウインドウの<br>
タイトルバーの上部をダブルクリックする」です。試に何の<br>
ウインドウでもいいので、ウインドウのタイトルバーの上部を<br>
ダブルクリックしてみてください。簡単にウインドウが最大化表示<br>
できたと思います。ダブルクリックする前の元の大きさに戻したい場合は、<br>
もう一度、ウインドウの上部のタイトルバーをダブルクリックするだけで<br>
元のウインドウの大きさに戻ります。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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</script>
<!-- 2 -->
<br><br>
Windows7(<b>ウインドウ７</b>)で、ウインドウを最大化表示させるもう１つの方法ですが、<br>
やり方は、「ウインドウのタイトルバーの上部をドラッグしたまま、<br>
デスクトップ画面の上部(画面の上端)にもっていく」だけで、<br>
ウインドウが最大化表示されます。元のウインドウの大きさに<br>
戻したい場合は、最大化表示されているウインドウのタイトルバーの<br>
上部を下にドラッグするだけで、元の大きさのウインドウに戻ります。<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>WindowsVistaでごみ箱がなくなってしまった(消えてしまった)のを元に戻す方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65729084.html" />
<modified>2011-05-05T22:00:35Z</modified> 
<issued>2011-05-06T06:56:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65729084</id>
<summary type="text/plain">Windows Vistaで今までデスクトップ上にごみ箱が表示されていたのに、
いつのまにかごみ箱が消えてなくなっていたことってありませんか？
これは、ただ単に何かの作業中のときに誤った操作で、デスクトップ上の
ゴミ箱を非表示にする設定にしてしまっただけなので、
簡単...</summary> 
<dc:subject>WindowsVista(ウインドウズビスタ)</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65729084.html">
<![CDATA[<b>Windows Vista</b>で今までデスクトップ上に<b>ごみ箱</b>が表示されていたのに、<br>
いつのまにかごみ箱が消えてなくなっていたことってありませんか？<br>
これは、ただ単に何かの作業中のときに誤った操作で、デスクトップ上の<br>
ゴミ箱を非表示にする設定にしてしまっただけなので、<br>
簡単に元に戻すことができます。気づかない内に<b>ごみ箱の表示設定</b>を<br>
オフにしちゃうもんなんですよね。(汗)<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
ごみ箱がデスクトップ上に再表示されるようにする設定手順ですが、<br>
まず、デスクトップ上の何もないところで右クリックメニューを<br>
表示させ、そのメニューの中の「個人設定」の項目を選択します。<br>
すると、個人設定のウインドウが開きますので、そのウインドウの<br>
左側に表示されている「デスクトップアイコンの変更」をクリックします。<br>
今度は、デスクトップアイコンの設定ウインドウに切り替わるので、<br>
そのウインドウの中の「ごみ箱」と書かれている横にある<br>
チェックボックスにチェックを入れて、下の方にある「ＯＫ」ボタンを<br>
押してください。「ごみ箱」と書かれている横にあるチェックボックスが<br>
デスクトップ上にごみ箱を表示させるか、させないかの設定のところなので、<br>
チェックを入れるとデスクトップ上に、ごみ箱がちゃんと表示されるように<br>
なります。逆にチェックを外すとごみ箱が表示されなくなります。<br>
…以上で消えてしまったゴミ箱を元に戻す方法の説明は終わりです。<br>
<br>
しかし、ここで疑問が生じると思います。今回のような表示／非表示の<br>
操作をしていないはずなのに、自分のデスクトップ上から<br>
ごみ箱が消えてしまったと。たぶん、何かの作業をしていて、<br>
ごみ箱の上で右クリックメニューを表示させてしまい、<br>
そのごみ箱のメニューの中にある「削除」のところを意図せずに<br>
選択してしまったことが原因だったケースが多いみたいです。<br>
自分もごみ箱の上で右クリックメニューを表示させて、<br>
何も選択してないつもりだったのに、メニューの中の「削除」を<br>
選択していたみたいで、ごみ箱が表示されなくなってしまいました。<br>
あと、ごみ箱がいっぱいになっているので、ごみ箱を空にしようと、<br>
ごみ箱の上で右クリックメニューを表示させ、「ごみ箱を空にする」を<br>
選択したつもりが、(ごみ箱の)「削除」の方を選んでしまって、<br>
ごみ箱が消えてしまった…という人も多いみたいです。<br>
ウインドウズビスタでのごみ箱上の右クリックメニューの<br>
「ごみ箱を空にする」と「削除」するは、紛らわしいんですよね。<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7でジャンプリストが表示されなくなってしまったのを直す方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65728091.html" />
<modified>2011-05-04T19:40:56Z</modified> 
<issued>2011-05-05T04:40:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65728091</id>
<summary type="text/plain">Windows7にあるジャンプリスト機能は大変便利ですが、
ある日突然、ジャンプリストが表示されず、ジャンプリストが
使えなくなってしまう場合があります。これは、Windows7のシステムで
ジャンプリストを管理しているファイルが何らかの原因で破損して
しまったことがジ...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65728091.html">
<![CDATA[<b>Windows7</b>にある<b>ジャンプリスト</b>機能は大変便利ですが、<br>
ある日突然、ジャンプリストが表示されず、ジャンプリストが<br>
使えなくなってしまう場合があります。これは、Windows7のシステムで<br>
ジャンプリストを管理しているファイルが何らかの原因で破損して<br>
しまったことがジャンプリストが表示されなくなった原因の場合が多いです。<br>
私もウインドウズ７のジャンプリストは便利なので非常に良く使って<br>
いたのですが、ある日突然、ジャンプリストが表示されなくなり、<br>
使えなくなってしまいました。私の場合は、特定のソフトのみ、<br>
ジャンプリストが表示されないという現象でしたが、<br>
破損したと思われるジャンプリストのファイルを削除したら、<br>
元通りにまたジャンプリストが使えるようになりました。<br>
今回は、Windows7でジャンプリストが表示されなくなってしまったのを<br>
元通り使えるように直す手順を説明したいと思います。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
まず、どのフォルダでもいいので、フォルダを開き、<br>
フォルダのアドレスバーの欄に、<br>
<pre>
%AppData%\Microsoft\Windows\Recent\CustomDestinations
</pre>
…という文字を貼り付けてEnterキーを押してください。<br>
すると、Windows7のシステムがジャンプリストを管理している<br>
フォルダ(その１)が開きますので、そのフォルダの中にある<br>
全てのファイルをどこかのフォルダ(どこでもいいので<br>
新しいフォルダを作って)に全て移動させて、<br>
そのフォルダの中を空っぽにしてください。<br>
<br>
次に今と同じように、<br>
どのフォルダでもいいので、フォルダを開き、<br>
フォルダのアドレスバーの欄に、<br>
今度は、<br>
<pre>
%AppData%\Microsoft\Windows\Recent\AutomaticDestinations
</pre>
…という文字を貼り付けてEnterキーを押してください。<br>
すると、Windows7のシステムがジャンプリストを管理している<br>
フォルダ(その２)が開きますので、そのフォルダの中にある<br>
全てのファイルをどこかのフォルダ(どこでもいいので、<br>
また新しいフォルダを作って)に全て移動させて、<br>
そのフォルダの中も空っぽにしてください。<br>
<br>
以上で、ジャンプリストが表示されなくなってしまったのを<br>
直す作業は完了しました。さっそく元通りにジャンプリストが<br>
使えるようになったかどうか試してみてください。<br>
もし、ジャンプリストが元通り使えるようになったのならば、<br>
<pre>
%AppData%\Microsoft\Windows\Recent\CustomDestinations
%AppData%\Microsoft\Windows\Recent\AutomaticDestinations
</pre>
…に入っていて、先ほど別のフォルダに移動させていたファイルは<br>
全部ゴミ箱に捨ててしまって構いません。<br>
もしジャンプリストが元に戻らない場合は、別の方法で直しますので、<br>
移動したファイルを元の場所に戻してください。<br>
ジャンプリストが元に戻り、ジャンプリストにあったタスクが<br>
消えていても、またそのアプリを使っていれば、<br>
元のタスクは自動的に復活してくれる場合が多いです。<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7でフォルダやファイルのウインドウを画面の端に寄せる(移動する)と勝手にサイズが変わるのを防ぐ設定方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65722520.html" />
<modified>2011-04-29T13:16:45Z</modified> 
<issued>2011-04-29T22:16:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65722520</id>
<summary type="text/plain">Windows7を使っていて、フォルタやファイルのウインドウを
画面の端に移動させたり、画面の端(スミっこ)に近づける(寄せる)と勝手に
ウインドウのサイズが変わってしまって困ることってありますよね。
(ウインドウのサイズが変わって勝手に整列されてしまう。)
これはウ...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65722520.html">
<![CDATA[Windows7を使っていて、フォルタやファイルのウインドウを<br>
<b>画面の端</b>に移動させたり、画面の端(スミっこ)に近づける(寄せる)と勝手に<br>
<b>ウインドウのサイズが変わってしまって困る</b>ことってありますよね。<br>
(ウインドウのサイズが変わって<b>勝手に整列</b>されてしまう。)<br>
これはウインドウ７にある自動整列機能らしいです。自分は勝手に<br>
ウインドウのサイズを変更されるのは、余計なお世話なので、<br>
この勝手にサイズを変更する機能をＯＦＦにしています。<br>
フォルダやファイルのウインドウが画面の端に移動したときに<br>
自動的に整列されないようにする設定の方法は割と簡単にできます。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
その設定手順は、デスクトップ画面左下にある「Windowsボタン」を<br>
クリック→「コントロールパネル」→「コンピューターの簡単操作」→<br>
「コンピューターの簡単操作センター」→「マウスを使いやすくします」<br>
の順番に選択します。すると「マウスを使いやすくします」ウインドウの<br>
下の方に「ウインドウの管理を簡単にします」との項目があるので、<br>
その項目の中に、「ウインドウが画面の端に移動されたとき<br>
自動的に整列されないようにします」と書かれてある箇所の<br>
チェックボックスにチェックを入れて、「ＯＫ」ボタンを押すと、<br>
勝手にウインドウサイズが変更されない設定になります。<br>
ちなみにキーボードの「Windowsキー」＋「Ｕキー」を押すと、<br>
「コンピューターの簡単操作センター」のウインドウが開きます。<br>
キーボードの「Windowsキー」＋「Ｕキー」は、「コンピューターの<br>
簡単操作センター」のウインドウをすぐに開くためのショートカットキーです。<br>
このショートカットキーは覚えておくと便利です。<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7でジャンプリストによく使う項目を登録しておく方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65702998.html" />
<modified>2011-04-01T14:36:21Z</modified> 
<issued>2011-04-01T23:32:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65702998</id>
<summary type="text/plain">Windows7には、ジャンプリストと言う便利な機能があります。
よく使用しているファイルや最近使ったもの(過去の履歴)などを
リスト表示し、選択した項目に簡単にアクセスできる大変便利な機能です。
ジャンプリストの使い方は簡単で、タスクバー上に表示されている
プログラ...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65702998.html">
<![CDATA[Windows7には、<b>ジャンプリスト</b>と言う便利な機能があります。<br>
よく使用しているファイルや最近使ったもの(過去の履歴)などを<br>
リスト表示し、選択した項目に簡単にアクセスできる大変便利な機能です。<br>
ジャンプリストの使い方は簡単で、タスクバー上に表示されている<br>
プログラムボタンの上で右クリックを押すと、ジャンプリストが表示され、<br>
その中から、アクセスしたいものを選べばＯＫです。この説明が、<br>
ちょっとわかりづらいと思ったら、とにかくタスクバー上の<br>
プログラムアイコンの上で右クリックをしてみてください。<br>
リストが表示されるんですぐに理解できると思います。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
さて、この便利なジャンプリストの機能なのですが、<br>
このジャンプリストの中によく使う項目をいつも表示させておくことが<br>
できるので、この設定方法を説明しますね。まず、タスクバー上の<br>
プログラムボタンの上で右クリックを押し、ジャンプリストを表示させます。<br>
「よく使うもの」や「最近使ったもの」のリスト項目の中から、<br>
いつも表示したい項目の右端にマウスカーソルを持っていくと、<br>
押しピン(いわゆる画鋲)みたいなマークが現れるので、それをクリックすると、<br>
「いつも表示」の項目欄に追加され、いつも表示されるようになります。<br>
「いつも表示」の欄から外したい場合は、追加登録した時と同じように、<br>
その項目の右端にマウスカーソルを持っていき、押しピンマークをクリック<br>
すれば「いつも表示」の欄から削除されます。Windows7のジャンプリストは、<br>
なかなか便利な機能なので、この設定方法を覚えていて損はありません。<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7でユーザーアカウント名を変更する方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65701245.html" />
<modified>2011-03-29T19:23:01Z</modified> 
<issued>2011-03-30T04:23:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65701245</id>
<summary type="text/plain">最初につけたユーザーアカウント名をなんらかの理由で
変更したい場合は、どうしたら良いのでしょうか？
今回は、Windows7でユーザーアカウント名を変更したい場合の
設定方法を説明しますね。手順としては、まず、デスクトップの
左下にあるWindowsボタンを押すか、または、...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65701245.html">
<![CDATA[最初につけた<b>ユーザーアカウント名</b>をなんらかの理由で<br>
<b>変更</b>したい場合は、どうしたら良いのでしょうか？<br>
今回は、Windows7で<b>ユーザーアカウント名を変更したい場合</b>の<br>
設定方法を説明しますね。手順としては、まず、デスクトップの<br>
左下にあるWindowsボタンを押すか、または、Windowsキーを押します。<br>
するとメニューが開くので、右側の方に「コントロールパネル」と<br>
書いてあるところがあるので、そこをクリックします。すると、<br>
コントロールパネルが開きますので、そのコントロールパネルの<br>
右上の方にある、「ユーザーアカウントの追加または削除」を選択します。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
画面が変わって、「変更するアカウントを選択してください」と<br>
表示され、登録してあるアカウントの一覧が表示されるので、<br>
その中で、変更したいアカウントを選択します。画面が変わったら、<br>
画面左側の列に「アカウント名の変更」と書いてある項目があるので、<br>
そこをクリックします。すると、新しいアカウント名を入力する欄が<br>
現れるので、そこの欄に新しく変更したいアカウント名を入力し、<br>
入力が終わったら、右側の方にある、「名前の変更」ボタンを押せば、<br>
ユーザーアカウント名の変更処理は完了します。ユーザーアカウント名の<br>
変更が完了しましたら、コントロールパネルは閉じられて構いません。<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7で必要のないフォントデータをアンインストール(削除)する方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65701217.html" />
<modified>2011-03-29T17:39:38Z</modified> 
<issued>2011-03-30T02:37:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65701217</id>
<summary type="text/plain">Windows7にフォントデータをインストールしたけど、もう使わないので、
削除(アンインストール)したい。また、使っていないフォントデータが
あるので、パソコンの処理速度を上げるために使っていない
フォントデータや必要のないフォントデータをすべて削除したい！
・・・...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65701217.html">
<![CDATA[Windows7にフォントデータをインストールしたけど、もう使わないので、<br>
削除(アンインストール)したい。また、使っていないフォントデータが<br>
あるので、パソコンの処理速度を上げるために使っていない<br>
フォントデータや必要のないフォントデータをすべて削除したい！<br>
・・・などなど。こんな場合があると思います。今回は、Windows7で<br>
必要のないフォントデータをアンインストール(削除)する方法を説明しますね。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
まず、フォントビューワーを立ち上げなくてはいけません。手順は、<br>
「コントロールパネル」→「デスクトップのカスタマイズ」を選択。<br>
すると下の方にある「フォント」の項目のところに、「フォントの<br>
「プレビュー、削除、表示または非表示」と書かれたところがあるので、<br>
そこをクリック。すると、現在、そのパソコンにインストールされている<br>
フォントのデータが全て表示されますので、その中から削除したいフォントの<br>
データを選び、上の方に「削除」の項目ボタンがあるので、それをクリック<br>
すると選択したフォントデータは削除されます。ひと通り、削除したかった<br>
フォントデータを削除したら、コントロールパネルを閉じれば、<br>
フォントデータのアンインストール作業は完了です。もし、フォントのデータを<br>
インストール(追加)したい場合は、そのやり方を説明した記事を書きましたので、<br>
そちらをご覧ください。<br>
<br>
<a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65701215.html" target="_blank">Windows7で新しいフォントデータをインストール(追加)する方法</a><br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows7でファイルの拡張子を表示させる方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65699980.html" />
<modified>2011-03-27T16:45:54Z</modified> 
<issued>2011-03-28T01:45:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:windowsps.65699980</id>
<summary type="text/plain">私はフォルダの中のファイルは、いつも詳細表示にし、ファイルの
拡張子を表示するようにしています。ファイルの拡張子が
表示されていると、なんのファイルなのかすぐに判別できて良いです。
さて、Windows7でファイルの拡張子を表示させる設定方法ですが、
どのフォルダで...</summary> 
<dc:subject>Windows7（ウインドウズ７）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65699980.html">
<![CDATA[私はフォルダの中のファイルは、いつも詳細表示にし、ファイルの<br>
拡張子を表示するようにしています。ファイルの拡張子が<br>
表示されていると、なんのファイルなのかすぐに判別できて良いです。<br>
さて、Windows7でファイルの<b>拡張子を表示させる設定方法</b>ですが、<br>
どのフォルダでもいいので、まずフォルダを開いてください。<br>
<br>
<!-- 2 -->
<script type="text/javascript"><!--
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<!-- 2 -->
<br><br>
開いたフォルダの(メニューバーの)ツールバーから、<br>
「ツール」→「フォルダーオプション」を選択し、<br>
「表示」タブをクリックします。「詳細設定」の欄の中に、<br>
「登録している拡張子は表示しない」についているチェックを外して、<br>
「ＯＫ」ボタンか、「適用」ボタンのどちらかを押して、開いている<br>
フォルダーオプションのウインドウを閉じてください。<br>
これで、ファイルの拡張子が表示されるようになります。<br>
もし、フォルダを開いたときに、メニューバー(ツールバー)が<br>
表示されていない場合は、キーボードの「Alt」キーを押すと<br>
メニューバー(ツールバー)が表示されます。<br>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>サイトマップ　Windows全般（ウインドウズ全般）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65749578.html" />
<modified>2011-12-01T21:48:42Z</modified> 
<issued>2000-01-02T05:00:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2000:windowsps.65749578</id>
<summary type="text/plain">【サイトマップ　Windows全般（ウインドウズ全般）】


パソコンのハードディスクがいっぱいになってしまったときの対処方法
アダルトサイトの料金請求画面を消す方法
プリンターでなぜか印刷できなくなってしまったときの対処方法
インターネットに接続できなくなった...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65749578.html">
<![CDATA[【サイトマップ　Windows全般（ウインドウズ全般）】<br>
<ul>
<ol type="1">
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65778381.html">パソコンのハードディスクがいっぱいになってしまったときの対処方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65764773.html">アダルトサイトの料金請求画面を消す方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65749405.html">プリンターでなぜか印刷できなくなってしまったときの対処方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65747373.html">インターネットに接続できなくなったり、つながらないときの対処方法</a></li>
</ol>
</ul>
<hr>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>サイトマップ　WindowsVista（ウインドウズビスタ）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65750032.html" />
<modified>2011-07-10T17:09:36Z</modified> 
<issued>2000-01-02T04:00:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2000:windowsps.65750032</id>
<summary type="text/plain">【サイトマップ　WindowsVista（ウインドウズビスタ）】


WindowsVistaでごみ箱がなくなってしまった(消えてしまった)のを元に戻す方法


</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65750032.html">
<![CDATA[【サイトマップ　WindowsVista（ウインドウズビスタ）】<br>
<ul>
<ol type="1">
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65729084.html">WindowsVistaでごみ箱がなくなってしまった(消えてしまった)のを元に戻す方法</a></li>
</ol>
</ul>
<hr>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>サイトマップ　WindowsXP（ウインドウズＸＰ）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65750033.html" />
<modified>2011-07-10T17:15:43Z</modified> 
<issued>2000-01-02T03:00:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2000:windowsps.65750033</id>
<summary type="text/plain">【サイトマップ　WindowsXP（ウインドウズＸＰ）】


遅くなったWindowsXPをメモリ増設で劇的に高速化させる方法
不要な復元ポイントを削除して遅くなったWindowsXPを高速化させる方法


</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65750033.html">
<![CDATA[【サイトマップ　WindowsXP（ウインドウズＸＰ）】<br>
<ul>
<ol type="1">
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65678285.html">遅くなったWindowsXPをメモリ増設で劇的に高速化させる方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65701281.html">不要な復元ポイントを削除して遅くなったWindowsXPを高速化させる方法</a></li>
</ol>
</ul>
<hr>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
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<entry>
<title>サイトマップ　Windows7（ウインドウズ７）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65750035.html" />
<modified>2012-01-23T01:48:46Z</modified> 
<issued>2000-01-02T02:00:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2000:windowsps.65750035</id>
<summary type="text/plain">【サイトマップ　Windows7（ウインドウズ７）】


Windows7で「応答なし」と表示されて固まったままのプログラムを強制終了する方法
Windows7で画面が暗くなる原因と画面が暗くなったのを簡単に直す方法
Windows7でユーザープロファイルが読み込めなくてログオン(ログイ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65750035.html">
<![CDATA[【サイトマップ　Windows7（ウインドウズ７）】<br>
<ul>
<ol type="1">
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65786793.html">Windows7で「応答なし」と表示されて固まったままのプログラムを強制終了する方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65780829.html">Windows7で画面が暗くなる原因と画面が暗くなったのを簡単に直す方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65779713.html">Windows7でユーザープロファイルが読み込めなくてログオン(ログイン)できないのを直す方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65774182.html">Windows7でゴミ箱を復元する方法(ゴミ箱の表示設定／非表示設定)</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65754826.html">Windows7でタスクマネージャーを起動させる方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65679913.html">Windows7でタスクバーに表示されているアイコンを小さくする方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65677422.html">Windows7でフォルダに鍵マークがついてしまったのを元に戻す方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65675526.html">Windows7でフォルダやファイルのアクセス権と所有権を変更する方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65666462.html">Windows7でWindows Vistaにあったフリップ3Dを表示(使用)する方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65656548.html">Windows7でコマンドプロンプトを起動(実行)させる方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65649887.html">Windows7の付箋ソフトのフォントサイズなどを変更する方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65648651.html">Windows7で壁紙が勝手に変わってしまうのを防ぐ設定方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65523422.html">Windows7でマウスをクリックした時に出る音を消す設定方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65514847.html">Windows7でWindowsXPにあったメニューバーを表示させる方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65741672.html">Windows7で自分のパソコンのセキュリティ状態を確認する方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65691286.html">Windows7でフォルダやファイルの表示が遅いのを直す方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65613807.html">Windows7で画面の文字を大きく表示する設定方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65502680.html">Windows7で言語バーを小さくする方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65734338.html">Windows7でウインドウを素早く最大化する方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65728091.html">Windows7でジャンプリストが表示されなくなってしまったのを直す方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65722520.html">Windows7でフォルダやファイルのウインドウを画面の端に寄せる(移動する)と勝手にサイズが変わるのを防ぐ設定方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65702998.html">Windows7でジャンプリストによく使う項目を登録しておく方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65701245.html">Windows7でユーザーアカウント名を変更する方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65701217.html">Windows7で必要のないフォントデータをアンインストール(削除)する方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65701215.html">Windows7で新しいフォントデータをインストール(追加)する方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65699980.html">Windows7でファイルの拡張子を表示させる方法</a></li>
<li><a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65697620.html">Windows7でフォルダの上の階層にキーボードで簡単に移動する方法</a></li>
</ol>
</ul>
<hr>]]> 
</content>
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<name>windowsps</name> 
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<title>サイトマップ(メイン)</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65748863.html" />
<modified>2011-07-10T17:33:55Z</modified> 
<issued>2000-01-02T01:00:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2000:windowsps.65748863</id>
<summary type="text/plain">【サイトマップメイン】

サイトマップ　Windows7（ウインドウズ７）

サイトマップ　WindowsXP（ウインドウズＸＰ）

サイトマップ　WindowsVista（ウインドウズビスタ）

サイトマップ　Windows全般（ウインドウズ全般）

</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65748863.html">
<![CDATA[【サイトマップメイン】<br>
<ul>
<a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65750035.html">サイトマップ　Windows7（ウインドウズ７）</a><br>
<br>
<a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65750033.html">サイトマップ　WindowsXP（ウインドウズＸＰ）</a><br>
<br>
<a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65750032.html">サイトマップ　WindowsVista（ウインドウズビスタ）</a><br>
<br>
<a href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65749578.html">サイトマップ　Windows全般（ウインドウズ全般）</a><br>
</ul>
<hr>]]> 
</content>
<author>
<name>windowsps</name> 
</author>
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<title>当サイトのプライバシーポリシーと免責事項について</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65678294.html" />
<modified>2011-07-06T04:42:29Z</modified> 
<issued>2000-01-01T01:01:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2000:windowsps.65678294</id>
<summary type="text/plain">「クッキー」、および、「Webビーコン」について

当ウェブサイト(Windows Power Station)においては、
「クッキー(Cookie)」又は、「ウェブビーコン(Web Beacon)」と
呼ばれる技術を使用しているページがあります。
クッキーとは、ウェブサイトが皆様のコンピュータの...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://windowsps.livedoor.biz/archives/65678294.html">
<![CDATA[<b>「クッキー」、および、「Webビーコン」について</b><br>
<br>
当ウェブサイト(Windows Power Station)においては、<br>
「クッキー(Cookie)」又は、「ウェブビーコン(Web Beacon)」と<br>
呼ばれる技術を使用しているページがあります。<br>
クッキーとは、ウェブサイトが皆様のコンピュータのハードディスク上に置かれた<br>
ブラウザのクッキーファイルに転送する文字のみの情報の連なりであり、<br>
これにより、ウェブサイトは利用者を識別できるようになります。クッキーには通常、<br>
クッキーの送信元ドメインの名称、クッキーの有効期限に加え、1つの値が格納されています。<br>
通常、この値はランダムに生成されたユニークな数です。<br>
クッキーの使用はインターネット業界の標準となっており、インターネット上の多くのサイトで、<br>
カスタマーに有益な機能を提供する目的でクッキーが使用されています。<br>
クッキーにより、カスタマーの使用するコンピュータは特定されますが、<br>
カスタマー個人を特定できる訳ではありません。<br>
また、ウェブビーコン（Web Beacon：「クリアGIF」と呼ばれることもあります。）は、<br>
特定のページに何回のアクセスがなされたかを知るための技術です。<br>
<br>
<!-- 2 -->
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<!-- 2 -->
<br><br>
当サイトにおいて、以下のような場合にクッキーを使用することがあります。<br>
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1. 利用者ごとにカスタマイズされたサービスを提供するにあたり、<br>
利用者の利便性を考慮しクッキーを使用することがあります。<br>
このクッキーは、利用者がカスタマイズされたページへアクセスしたとき、<br>
または、ログインするときに設定されます。<br>
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ブラウザのヘルプ機能で「クッキー」を選択し、詳細を確認してください。<br>
<br>
<br>
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<br>
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